2021-07-28

「顔」はお店における看板のようなもの

あなたが偶然、立ち寄ったレストランで、

傷とサビだらけの汚れた看板をみかけたら、

無言のまま立ち去りたくなるかもしれない。

 

同様に、私たちにとっての「」は、

お店における看板のようなものなので、

脂や垢で汚れていたり、不潔な毛が生えていれば、

口を利くことさえ、拒否されてしまうかもしれない。

 

私は自慢できるような顔ではないが、

「不潔」という理由で、審査に落とされたくはないので、

スキンケアには、最低限の気遣いはしている。

今日は、基本の基となる「泡立て」について、ご紹介をさせていただこう。

こちらは、石鹸やクレンジング・ジェルを泡立てる三種の神器で、

直接、手の平でゴシゴシと洗った時と比べて、

肌の負担を押さえながら、毛穴の奥まで脂汚れを落とすことができる。

 

左のネットは、主に身体を洗う際に使うもので、

泡の質はともかく、短時間の間に「大量の泡」を作り出せるため、

入浴時の主戦力として、絶対的エースに君臨するものである。

 

その他の2つは「洗顔用」の泡立て器で、

ネットと比較すると、5倍~10倍の細かさの泡を作ることができる。

固形の石鹸であれば、筆を使い、

液状のフォームであれば、器を使うと良いだろう。

柔らかい山羊の毛を使った「ハートの洗顔筆」は、

石鹸の表面を撫でることで、きめ細かい泡を生成することができる。

肌によく馴染み、毛穴の奥底まで浸透していく感じがよくわかるのだ。

 

ある種の人たちは、泡立ちさえすれば、

「きめ細かい泡」だろうが「大粒の泡」だろうが、

同じようなものだと考えているようだが、それはいささか雑な話である。

 

同じ「鈴木さん」だからと言って、

鈴木イチローと、パパイヤ鈴木をひとまとめにしないように、

細かい泡と大きな泡では、役割や繊細さがまるで異なるからだ。

 

こちらは、マイクロ・バブル・フォーマー「awa hour」。

ワンプッシュの洗顔フォームと、お湯を入れさえすれば、

あとは取っ手を上下に動かすだけで、メレンゲのような泡が完成する。

 

これは700万年にも及ぶ人類の歴史上、最も重要な発明のひとつであり、

期末テストでも、活版印刷、羅針盤と並んで、必ず出題されるだろうが、

注意点として、読み方が「あわあわー」ではなく、

「あわわ」であることは、確認しておいていただきたい。

「自分、不器用ですから。」という気持ちもわからなくはないが、

素敵な相手のために、せめて顔くらいは清潔に整えよう。

不器用な人にでも、繊細な泡は作れるのだから。

 

 

PS(追伸)

Kは、偏屈で気難しい人物である。

それゆえ友達が少ないため、申請してあげると喜ぶに違いない。

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コメント40件

  • Sayuri Si says:

    Hello Mr.K!
    いろいろつっこみたくなるような言葉に癒されながら読ませていただきました。
    きめ細やかな泡を顔に乗せる感覚をご存知とは、さすがgentlemanです。

  • 琴美✈︎kotomi says:

    「洗顔料をワンプッシュして温かいお湯を入れると誰でも簡単に泡が作れる。」

    そんな単純明快な使い方なのに、名前は「あわあわー」ではなく「あわわ」と、簡単には正しく読ませてくれないのですね。

    【泡立てる】
    そのほんの少しの手間さえも数年前に放棄してしまい、きっと私は今錆と傷だらけの看板なんだろうなと感じました。

    そしてCodawariで泡立て器まで紹介して頂けるとは…

    せめて不潔にだけは見られない様に、これを機にあわわで洗顔したいと思います。

  • Sota says:

    年齢による肌の水分量の低下は致し方ないこと、
    どれだけ早くからスキンケアに気を使い始めるかは、5年後10年後の肌の質に大きな差が生じますよね。

    ピーリング、化粧水、乳液、フェイスパックは現代の若者たちがする比率は高くなってきているが、
    大元の’’洗浄’’という点が疎かになれば
    全ての努力が文字通り『水の泡』となるだろう

    Kが使う’’石鹸’’についてのCODAWARIも良ければ是非次回お聞かせいただきたい!

  • norikomatsurhita says:

    顔は一番最初に目に入る大切なところですよね。
    awa hour 使ってます。
    泡立ちが良くて洗っていて気持ちいいです。
    今後も、もっとケアに力を入れていきたいと思います。

  • ショウ says:

    顔は誰がどう見ても見える部分なのに、見えている部分の中で1番手を抜いている気がします。

    自分で自分の顔を見るには「鏡」がなければいけないですし。「鏡」にもCodawariがあるのでしょうか?

    洗顔石鹸も化粧水も普段から一切使わないのでここいらで使ってみようかと思いました。

    自分の看板ぐらいは自分で整えてみます。

  • まれすけ says:

    お!
    アワワは、我が家の洗面台と浴室にあります。
    家内と娘が「めっちゃいい」と愛用しているようです。
    私はボディウォッシュで顔も洗うというがさつさで、風呂上りはニベアの青缶です。
    刷毛などは散髪屋(美容室ではありません)で顔そりの時に使ってもらうのみで、持ってもいません。
    せめて、ちゃんとした洗顔料をアワワできめ細かい泡を立てて洗顔するようにしないとダメですね・・・。

  • しょうた says:

    素敵な記事をありがとうございます。
    顔の清潔さは大事ですよね。
    人の第一印象は顔で判断されるので顔が不潔だったらアウトですね。

    完全にアワアワーと朗読してました。
    これからは、泡立てて洗顔してみます。

  • イワシタユカ says:

    Kさんこんばんは。

    今回も素敵な記事をありがとうございます。
    皆さん同様「鈴木さん」のくだりと「あわわ」
    のところでクスッと笑ってしまいました。

    私は身なりの手入れを疎かにしがちなので
    「お店で言うと顔は看板」と聞き、
    そりゃ誰も訪ねてこないわけだ。
    とか思ってしまいました。

    まずは家にあるものをフル活用して
    身なりを整えて万全な状態で
    毎日開店しようと思います。

    また、細かな泡の方がいいとは知っていましたが
    そこまで違うと聞くと試してみたくなりました。

    めんどくさがりな私ではありますが
    自分に自信がないからこそ
    「基盤」くらいは
    丁寧にしておくべきだな、と
    気づくことができて良かったです。

    いつも素敵な情報のおすそ分けを
    ありがとうございます。

    次回の記事も楽しみです!

  • みゆき says:

    Kさん、こんばんは!

    洗顔の泡。
    つい最近からエステに通いだし、洗顔は泡にする重要性を知ったばかりでした。

    この1手間を惜しんだばかりに、肌が悲鳴をあげていたことを知りとてもショックを受けていました。

    1番のスキンケアは洗顔と教えて頂いたので、泡の神器をここで知れてとても嬉しく思います。

    早速、きめ細かい泡で素敵素肌を手に入れていきます。

    ありがとうございました!

  • みきこ says:

    Kさん

    いつも素敵なcodawariの神器を惜しげもなく、紹介してくださりありがとうございます

    今まで親から授かったのをいい事にしてきめ細かい肌を保とうとせず、安易にネットで泡立てておりましたので反省することしきりです

    “あわわ”には、思わずくすっとしてしまいました

    いくつになっても女性の嗜みの一つとして、そして誰から見ても恥ずかしくない看板を掲げ続けられるように、スキンケアを今一度見直してみます

  • Yusei says:

    素敵な泡立て器のご紹介をありがとうございます。

    「きめ細かい泡」と「大粒の泡」では全く異なりますよね。
    鈴木さんの例えが面白かったです。

    私は最近36万円ほどする美顔器を購入しました。
    はじめ3回出来る無料体験に行ったのですが、
    その際は全く購入するつもりはありませんでした。

    ですが使ってみて
    これは本当に度肝を抜かれるほど、
    肌の見た目から触った感触まで明らかに違ったのです。

    これを1年2年と使うことで、
    生まれた時の赤ちゃんの肌の状態に戻すのだそうです。
    肌の組成が全く違いました。
    人生が一変しました。

    もしよければご紹介したいほどです。
    金額はかなり大きかったですが、
    投資して良かったと思っています。

    自分の話になってしまいましたが、
    素敵な記事をありがとうございます。

  • Mariko says:

    Kさん、今回も楽しく記事を読ませていただきました!「あわわ」ですとか「パパイヤ鈴木」の部分で、くすくす笑いが止まりませんでした笑

    確かに、人は知らず知らずのうちに「顔」や「見た目」を視覚情報として取り入れ、様々な判断をすると言われていますよね。まさに、”お店における看板”です。私は前にスキンケアをしすぎたのか、逆に肌が抵抗していまい荒れてしまったので、今はあえて意識し過ぎず無頓着になりつつあります。リカバリー中の最低限のケアとして、「あわわ」は最善のものかもしれません。

    いつも貴重な情報をありがとうございます!
    次回も楽しみにしております!

  • 美保 says:

    Kさん、拝読しました。

    あわわ。

    そんな可愛らしい名前のものが尖りのあるCodawariに出てきたものですから、
    Kさんも普通の人間なのだと、なんだか安堵しました。笑

    おしゃれに気を使うことも大事ですが、それ以上に、
    「全体的に清潔であるのかどうか」
    はもっと大事だと改めて気づきました。

    つやんとしてサラッとしている。

    いくつになっても、そんな気遣いのできるきれいな大人になっていたいものです。

  • 留莉 says:

    Kさん、今日も素敵な記事をありがとうございます!

    awa hourであわわ。
    あわあわーと読んでしまいたくなります。

    顔をお店の看板というたとえはとてもわかりやすく、同時に看板である顔のお手入れを怠っていたことに気づきました。

    清潔に保つことで自分も快く過ごせますし、一緒に過ごす相手にとっても快くなってwin-winですね!

    傷とサビだらけの看板にならないように、今日からお肌のお手入れを心がけていきます。

  • あめ says:

    オンライン上のAIアナウンサーになったかのような盛りや、顔の皮が5㎜は厚くなってるかのような厚塗りメイクは違和感があると思いながらも土台を整える事をどれだけしていただろうかと考えます。
     
    自然な美しさの基本は清潔さにあるのだと思いを新たにしました。

  • なかむぅら(中村) says:

    本日もCodawariの記事をありがとうございます。
    カルビのように脂の多い私にとって、せめてロースになれる程度にと、炭の吸着力を活かした洗顔をしておりましたが、特にこだわりまではありませんでした。

    筆で泡を扱われるのは、理容院(床屋)でヒゲを剃ってもらう時しか経験がありません。自分で泡立てて顔を洗うことは、考えたこともありませんでした。

    私の尊敬する方に言われた「芸術に生きる人にとってヒゲは威厳になるかもしれないが、サラリーマンにとってヒゲは男を落とす」という言葉を意識しておりました。

    オンライン会議も増え、見た目へ重きを置く傾向はありますので、今更ながら私も、「どう見られているか?」と「どう見せるか」を意識していきたいと思います。

    まずは、「あわわ」を体験してみたいですね。

  • 肥田全弘 says:

    清潔感!いちばん大切ですね。

    僕は、仕事が完全に一対一の接客ですので、、
    盛らなくてもモテるようになりたいです。笑

    ワンプッシュでかなり泡がたつのですね。
    娘が、似た感じのものを使っているかもしれません。今日はとりあえず、娘のをこっそりと使って体験してみようと思います♪笑

    今日もこだわりをありがとうございます♪

  • kana says:

    Kさん、こんにちは!
    素敵な投稿をありがとうございます!

    洗顔1つ取っても神器があるとは。
    恐れ入りました!と言った感じです。

    実は私自身、洗顔に関しては
    石鹸などを使わないタイプだったので
    目から鱗というか。

    本当にキメ細かく美味しそうな
    メレンゲにもみえる泡ですね!

    確かにアイコンひとつ取っても
    清潔感は重要であることは間違いない。

    それにしても気になりますね、あわわ。

    今回もありがとうございました!

  • 亜也可.ayaka says:

    codawariには毎回驚きをいただいていますが、三種の神器の中に乙女が飛び付きそうな可愛らしい泡立て器があるとは!

    見た目を整えることは最低限の義務であるし、時としては見た目で判断してはいけない(泡立て器)

    K氏の徹底した心遣いと広い視野に、今日もわたしのちっちゃな常識をどんどん壊していただいております。

    通りがかりに歩いている時に、何だか気になってフラッと立ち寄ってみたくなる、そんな「顔」になるべく、早速“モコ活“をはじめてみます。

  • 翔平 says:

    Kさん、こんにちは。

    鈴木さんの例えがとてもわかりやすかったです。
    砂浜の上で拝見させていただいているのですが、携帯を見ながら1人でニヤニヤしていました。

    泡で洗顔をするように心掛けていましたが、
    同じ泡立てるということでもこんなに違うのですね。

    700万年にも及ぶ人類の歴史上、最も重要な発明のひとつである、あわわの作り出すメレンゲのような泡を体感してみたいです。
    さっそく調べに行ってきます。

    今回の記事もとても楽しかったです。
    次回の記事も楽しみにしています。

  • ちなみ says:

    Kさん
    とても素敵な記事を拝読させて頂きました。
    ありがとうございます!

    “私たちにとっての顔は看板のようなもの”というKさんのお言葉にとても共感しました。
    私は普段洗顔の泡立てにはあまりこだわっていませんでした。ですが今回の記事を拝読し、
    肌に負担をかけないようにする為にも
    泡立ての重要性がよく分かりました!

    最後に”あわわ”と読む点について「とても
    可愛らしい読み方であるな」と思いました。
    とても興味づけられるネーミングだと
    感じました。

    次回の記事も楽しみにしております!
    ありがとうございました!!

  • 早紀 says:

    Kさん

    看板、佇まいにて判断を下す場面は多々あります。
    人間における顔も同じですね。
    視覚的要因が強いので、そこにちょっとでもマイナス面があると
    話を聴くことすらしてもらえない…
    入社試験の、面接前の書類審査で落とされるとは
    こういうことなのでしょうか。

    化粧筆で石鹸を泡立てることは初耳です!
    気持ちよさそうですし、早速やってみたいと思います。

    同じ泡でも大きな泡ときめ細かい泡は全然違い、
    同じ鈴木さんでも一郎さんとパパイヤさんでは全然違う
    とてもわかりやすかったです。

    私も、よく名前の漢字を間違われるので
    ひらがなにすれば同じだけれども全然違う!と
    抗議を唱えています。

    本記事も素敵な時間をありがとうございました。

  • 若菜 says:

    「異議あり。模範回答は『あわあわ〜』でしょう。」と真顔で突っ込んだことはここだけの話にして頂ければ幸いです。

    あわあわ三種の神器のご紹介をありがとうございます。

    「泡だて」の重要性が肌の質感にも影響してくることはティーンの鉄板雑誌「セブンティーン」でかつて嫌という程叩き込まれましたが、最近また身を以て感じています。
    どんなに優秀な石鹸を使っても、しっかり泡だてないと本来よりも力半分以下で石鹸もサボってしまうようです。
    石鹸も良質なものは実に繊細だと思います。

    ご紹介頂いた、特に洗顔用の二品は慌ただしい朝(泡だけに)の時間帯は必須アイテムではないでしょうか。

    最近は男性でもスキンケアをする人が増えてきましたね。
    気を抜かず、気を引き締めてあわあわさせていくと心に誓いました。

    次回も楽しみにしております。
    ありがとうございました。

  • ケイタ says:

    Kさん

    素敵な投稿を拝読させていただきました。

    どこかでみた情報でぬるま湯で丁寧に洗えば問題ない。
    という言葉を鵜呑みにしておりました。
    そのため、
    これまで私は最低限の汚れ落とししかやっておらず、
    30代までは問題ありませんでした、40代になり
    徐々に今まで”雑”に扱っていた物が現れてきています。

    投稿を拝読し、『顔は看板』ということを再認識しました。

    顔は人に与える印象が大きいので
    お手頃で世紀の大発明である「あわわ」で磨いていきたいきます!

  • 真佑 says:

    Kさん、こんにちは!

    Kさんの表現や写真を拝見して
    あわわのきめ細かさが手にとるように
    伝わってきました。

    本当にメレンゲのようで、うっかりお菓子の材料と
    間違えて料理してしまいそうですね。

    同じ泡でもきめ細かさによって効果が全く
    異なってくるということを具体的な数字を拝見しながら
    実感することができました。

    素敵な記事をありがとうございました!

  • mitsue says:

    Kさん、こんにちは。
    本日も暑い1日になりそうです。
    外で働いていらっしゃる方々に感謝しつつKさんの記事を優雅に見ているこの時間はなんて贅沢なのでしょう☆

    ガラスの器に盛られた泡を見た時、生クリームかと思いました。
    とてもきめ細かい泡でこれを顔に乗せたら~と想像するだけで毛穴に泡が入り込み、埃や汚れを絡め取っていく~そして毛穴はつるつるお肌はもちもち…幸せ♥
    ここまでが脳内イメージです(笑)

    本日も幸せな空想の世界に招待していただきありがとうございます。
    次回も楽しみにしています。

  • 椎名絹江 says:

    顔は看板と同じ、相手を引き寄せるもの。
    それは思っていました、今回のあわあわーでなく あわわでの違いは
    クリーミさのお菓子作りかと思うほどです。
    筆で泡を作って洗顔する、想像を超えてためしてみたいです。
    これまでは粗いあわあわをそれによって素敵なあわなるもので洗顔を
    清潔感と優しさが感じます。
    その感触によって肌も余計な刺激なく潤いを持てる様な素敵な方法を
    ありがとうございます。

    これらの楽しみに記事を読んでいます。

     72歳 きぬえです。

  • 雄貴 says:

    Kさん、とても共感させられるような記事をありがとうございます。

    「顔」は、”レストランにとっての看板と同じ” という事に凄く納得させられましたし、

    内面(メニュー)の前に、顔(看板)で判断されるのは本当に勿体ない事だと思うので、

    改めて一番気を使っていきたいと思いました。

    そして、今まで泡立てネット以外のものを知らなかったので、
    世の中に「あわわ」という可愛すぎるアイテムがある事に衝撃を受けました。

    公式サイトも見て、もちもち泡が本当に気持ち良さそうだったので、早速Amazonでポチってしまいました。

    明日からもちもちの泡で洗顔するのが楽しみです!

    次回も楽しみにしています。

  • Yuto Ueda says:

    石鹸の泡立てにも三種の神器をお持ちなのですね…
     
    Kさんのご自宅は神器に溢れ、とても神々しい、神聖な場所なのではと感じるこの頃です。
     
    顔はお店で言う看板。
    以前拝見した、中身を見てもらうためにも外見を整えると言う話にも通ずる部分ですよね。
     
    僕もよりいっそう男を磨いていこうと思えました。
    本日も気付きをありがとうございます。

  • 摩衣 says:

    オンライン上での「映え」はいくらでも盛れる分、
    オフラインでの、盛れない「自前の顔」とのギャップを
    いかに少なくできるか?

    現代人に課せられた試練ですね。
    リアルに会って、その差に幻滅されることほど、
    心がズタズタになることは、なかなかありません。

    今日も、合言葉は「あわわー」(☓間違い)

  • shingo says:

    私も洗顔の泡立てにはとても
    気を遣っているので、
    これはとても気になる一品です。

    しかも、ネーミングが「あわわ」。
    本日のクリティカルヒットです!

    これだけの濃密で繊細な泡なので
    あまり雑な感想は言いたくないのですが
    久しぶりに「ヤバい逸品」と本能的に
    体が反応してしまった品です。

    不器用な自分にはピッタリだと
    思いましたので、繊細な泡で美肌を作り、
    素敵な相手を魅了するべく、使い倒します。

    素敵な紹介ありがとうございました!

  • 水澤亮也 says:

    Kさん、読み方は「あわわ」ですね!

    たしかにお店の外観や看板がよくなかったら入りたくないと想うように、人の顔が不潔だったら、嫌だなと思います。

    大切な人のためにも、恥さらしとならぬよう清潔感は大事にしていこうと思います!

  • Nobutoshi says:

    あわわ(笑)
    だいぶ昔に通販番組で泡立てネットできめ細やかな泡を作ることで毛穴の奥まで洗浄できる。という話を鵜呑みにしていまだに泡立てネットは使っていますが、それ以上があるとは知らなかったです。

    自分はパパイヤ鈴木だったことに気づきました。

    おっしゃる通り顔は看板。
    キレイに越したことはないので意識していきたいです。

  • 真里 says:

    Kさん、いつも素敵なアイテムをシェア頂きありがとうございます!
    身近なアイテムだからこそ、今回のお話はとてもわかりやすく親近感を覚えました。
    女性でも男性でも、顔の造形よりも”相手にどう見られるか”を意識しているかどうかで表情さえも変わりますね。
    29歳の時、そんな事を考えもしなかった私は同僚から「顔テッカテカやな!」と言われた事を覚えています。
    そんな私が6年の時を経て、整形手術も無しに自信を持ってカメラの前に立てるのですから、顔が如何に自信を左右するのかよく分かります。
    鈴木イチローとパパイヤ鈴木という比較は本当に分かりやすかったです。ジャンルが違うということですね。
    また明日の記事が待ち遠しくて仕方ありません!楽しみにしています。

  • 澤見優子 says:

    Kさん、おはようございます。

    「アワ アワー」じゃないのですね^^
    アワワの泡、触ってみたくなりました。

    70代の超美肌マダムにすすめられ、
    家にいる時は洗顔を1日3回するようになり
    1週間が経ちました。

    手をかければ(丁寧にケア)お肌はこたえてくれますね。実感しています。

    いつかKさんの洗顔後スキンケアも
    詳しく知りたいです。
    私は自作化粧水でケアし始め、
    最低限の成分だけ配合しています。

    ケアも楽しみながら日々を過ごせると
    ワンランクアップした様な気持ちになれています。

    次の投稿もとても楽しみにしてます!

  • 江畑直人 says:

    Kさん、おはようございます。

    洗顔についてのcodawari記事、拝読させて頂きました。

    私は生まれてこの方、一度もニキビが出来たこともなく、肌には自信があるのでこれといって、洗顔についてこだわってきませんでした。

    また今年で還暦を迎える父も40代に間違われることや、私も人様から学生だと勘違いされることが9割を占めるため、自分の肌には過信と慢心を抱いていたことに気付かされました。

    これはどんな時でも通じる在り方で、
    人は慢心すれば成長は止まり、後退に繋がっているんですよね。

    肌も自分を磨き続ける上で大切にするべきだとという視点を持って、洗顔にもこだわって参ります。

    本日も貴重な気づきのきっかけを与えてくださり、ありがとうございます。

  • 貴明 Takaaki says:

    Kさん、おはようございます。
    今回も記事を拝見させていただきました。

    確かに顔はその人の外見的な象徴とも言えるので手入れを怠ってしまうと様々な機会を逃してしまいそうですね。年老いても中高生が髪型を気にするくらい顔のケアをした方が良さそうです。

    awa hourで作った泡はとてもきめ細かいですね。ケーキに使うメレンゲかと思いました。私はこれまで男性用の洗顔剤で顔をゴシゴシ洗えば十分だと思っていましたが、赤ちゃんのような肌を実現できればまた印象が変わるのかもしれないですね。試してみたいと思います。

    次回も楽しみにしています。
    ありがとうございました。

  • りゅうき says:

    素敵な記事をありがとうございます。

    今まであまり洗顔はしてこなかったのですが、顔は第一印象として清潔に保つということは当たり前のことですよね。

    洗顔も泡立てるかそうでないかによって、だいぶ変わるというのは、鈴木さんの例でとてもわかりやすく理解できました。

    洗顔大切にして行きたいです。

    次も楽しみにしています。

  • 石黒知行 says:

    仕事柄洗顔料の泡立てには異常な執着心を持つ私、
    掌のみで空気と水を絶妙に攪拌し、創り上げる泡で
    数多の美容家達を唸らせて参りました

    しかしひょんな事から出会った、かの洗顔筆には
    私も度肝を抜かれ、アワアワしたのを覚えています
    ホテルスイーツのマリトッツォに挟まっていても
    「やっぱ違うわぁ。クリーミー♫」
    と、平らげてしまう程の上質なテクスチャー

    頑なに手創りに拘らず、素直に優れた道具を活用すれば
    最低限のリソースで最高のアワワをその手に!
    残った時間でスキンケアを楽しむゆとりが出来れば、
    「清潔感のあるモテ肌」
    という本来の目的を全うすることが出来ましょう

  • ハヤト says:

    Kさん、こんばんは。

    あわあわーと書いて「あわわ」と読むのですね。
    何故「あわあわー」ではいけなかったのだろうかと気になってしまいます。

    私は今まで洗顔ネットを使用していましたが、
    筆タイプもあるのですね。
    こしょばいのが苦手な私は、想像するだけで悶える苦行に、耐え切れるのかという好奇心から、試してみたくなりました。

    スキンケアにおいて、化粧水にもピンキリがありますが、その前に肌へのダメージを最低限に抑えることも大切ですね。
    今の季節に日焼け止めは欠かせません。

    本日もありがとうございました。

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