2021-06-25

今世は、死ぬまで欲望の奴隷なのかもしれない

私は、一点の曇りなく、欲に忠実な人間である。

プログラミングを身に付けたいが、山籠りしてヴィパッサナー瞑想も追求したい。

至高のコンソメ作りも研究したいが、ピアノ・コンチェルトも弾けるようになりたい。

 

私の学びたいリストには、比較的急ぎのものだけでも、他に42項目はあるが、

ひとつ身に付ける度に、モグラ叩きのように、新たな項目が生まれるため、

死ぬまで、欲望の奴隷なのかもしれない。

来世はフローリング・マットにでもなって、穏やかに暮らしたいものである。

 

少なくとも今世では、この欲望の火が消えることは無さそうなので、

これらを効率よく身に付けるために、私は、習慣の力を活用している。

 

人間は、よくやることに最適化する生き物なので、

(たとえそれが、どんなに大変そうに見えることであっても)

一旦、習慣にしてしまえば、歯を磨くように続けられるものである。

惑星の軌道に乗った衛星が、ガソリンを必要としないように。

 

今日は、何かを続けられない貴方に対して、

有益なTIPSと、ひとつのアイテムをご紹介しよう。


こちらは、私の習慣化を手助けするアイテムのひとつで、

カカオ豆を焙煎したカカオ・ニブに、

ダーク・チョコレートがコーティングされている(CACAO SAMPAKA)。

 

私が思うに、人が何かを続けられない理由のひとつには、

褒美」が用意されていないことが挙げられる。

 

たとえば、ジムで筋トレを行えば、

疲労感と共に、筋肉が膨張(PUMPING)し、

確かに身体の成長を感じることができる。

 

しかし、毎日1時間、英語の学習をしたとき、

見た目や体感に、わかりやすい変化が現れないため、

上達を感じられず、目的を見失ってしまう方が少なくないように感じるのだ。

 

そのため私は、習慣化させたい知的労働に対しては、

原始脳に直接歓びを与える、チョコレートをひとつまみするのだ。

イルカに一芸を覚えさせるために、天然のイワシを与えるように。

早朝の語学学習を終える度に、ひとつまみし、

ドイツ観念論哲学を学ぶ度に、またひとつまみ食べる。

そうやって、缶が空く頃には、習慣のオート・パイロット機能が働き出すのだ。

 

身体が怠かろうが、曇りの日であろうが、旅行中であろうが、

脳と身体が勝手に動いてしまうのだから、もはや習得は時間の問題である。

 

継続をしよう。

キャビア缶のようなチョコレートと共に。

 

PS(追伸)

Kは、偏屈で気難しい人物である。

それゆえ友達が少ないため、申請してあげると喜ぶに違いない。

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コメント35件

  • Sayuri Si says:

    Hello Mr.K!
    ご褒美があると頑張れますね。継続するには忍耐が必要ですが、ご褒美は気持ちを助けてくれパワーが湧きます。質の良い甘さを選んでいるところ、ステキですね。

  • Nobutoshi says:

    イルカの芸と同じ事やればいいんですね!

    自分が筋トレの習慣ができないのはまさに
    「わかりやすい変化が現れない」

    これです。

    チョコレートは好きなので自分のご褒美には最適ですけど食べ続けてしまうのと糖分を気にしてしまうのがあるのでこの2つを解決したうえでのご褒美にしないといけないですね。

    このCACAO SAMPAKAもこだわりの逸品なのでしょうか??

  • Nobue says:

    Kさん
    こだわりのシェアありがとうございます。
    コーヒー豆を焙煎したものをニブと呼ぶのは初めて知りました。 
    チョコレートとコーヒーの組み合わせ、私も大好きなのですが、私の場合はこの一缶を開けたら一つまみでは止められなくなる可能性が大いにあるので、自制心も必要になってきますね。

    総じて自宅にいる時は、どうしても自分に甘くなりがちなので、ちゃんと規律を作ってタスクを明確化していき、”任務遂行したら褒美”のサイクルを脳に焼き付けていこうと思いました。

    習慣化させる為の褒美を与え、習慣のオートパイロット状態に。 素敵ですね。

    最近こだわりの記事を見ていて、アレも欲しいコレも欲しいと、自分への褒美となる対象がどんどん増えています。
    私も愚直に、欲しいものは欲しい! と心に唱えて、一つずつ夢を現実に変えていこうと思います。

  • 亜也可.ayaka says:

    本当に欲望というものは尽きませんね。
    ただ、欲望から始めてみたものが、どれもこれも中途半端な形でごろごろと転がっております。

    進んでいるのか、後退しているのか?
    支配されているのか、命令しているのか?
    かの有名な歌詞の1部のように、

    目に見える形で何かが得られないと何でこんなことしているのか、となんだか訳がわからなくなって、しまいには本来の目的を忘れてぽっきり心が折れることが多々ありました…。

    でもこんな味も佇まいも素敵なチョコレートに心を支えてもらえたら、なんだか全てが上手くいくような気がします。

    チョコレートとは、他の「甘いもの」よりも少し特別な存在ですよね。

    日々の活動に特別な一粒を、習慣化させたい事と一緒に取り入れてみようと思います。
    (食べる量も、特別を味わえるくらいに止めておくことも頭にいれて)

  • いくみ says:

    今回も素敵な記事をありがとうございます!

    習慣化、、苦手なことトップ2に余裕で入るほど継続することが苦手なので、今回の記事はとても参考になりました。

    以前『○○をやったら△△を食べて良い!』と決めたことがあったのですが、いつの間にか○○を達成する前にご褒美を食べ始める愚かな自分がいた事を思い出します、、笑

    しかし、その時の△△はスーパーで買える安価な物だったのでご褒美と言うよりもただのお菓子だと認識していたのも、うまく行かなかった理由なのかなと思いました。

    今回は、Kさんのように拘り抜いたご褒美を用意して、習慣化に挑戦してみようと思います。

    これからも素敵なCodawariを楽しみにしております。

  • 雄貴 says:

    頑張った褒美にチョコレートをひとつまみ。

    最高の習慣ですね!

    そして、それが身体にいいチョコレートであれば、なおさら最高ですね!

    僕もチョコレート大好きなので、このcodawariは即採用します!

  • yuko says:

    欲望が人生を彩り、面白くするのだと感じます。そして欲望の内容がとても素敵です!
    カカオニブにダークチョコレートがコーティングされているものがあるのですね。
    こんなご褒美があれば「習慣の力」をもっともっと身につけられるのが、楽しみになること間違いありません!
    ちょっとしたお礼などにも喜ばれそうです。
    三宮の店舗を訪れてみたいです。

  • 貴明 Takaaki says:

    Kさん、おはようございます。
    今回も記事を拝見させてもらいました。

    習慣にするにあたってわかりやすい変化を起こすために褒美を作ることは私は今までやってきていませんでした。

    自身が喜ぶモノ、チョコレートだけでも十分に褒美となる事ができて習慣を作るきっかけになるのですね。Kさんはそのチョコレートにも大きなこだわりを感じます。

    ここ最近私の習慣となっていることは頭の情報を1日単位で文字におこすことです。日記やブレインダンプですね。これによって思考がより明確になることが私にとっての褒美になっています。

    また、記事を楽しみにしています。

  • MAKO says:

    キャビアの缶のようなチョコレート。
    一口ですべてを食べてしまうのは勿体ないですね。

    僕の同級生が弁護士試験を受けるときに毎回問題を解くときにチョコレートを褒美にしていた話を思い出しました。
    適度な糖分が脳に栄養も与えるのでお勧めしていました。

    しかしながら、試験後の彼は褒美の度が過ぎたのか心なしかふくよかになっていました。

    飴と鞭の両方のバランスは欲望との調和も考慮して考えなければいけないと思いました。

  • まれすけ says:

    ついについに。
    Kさんと同じものを注文しました!
    CACAO SAMPAKA ショコラタ カカオニブ 25g缶入。
    缶がとてもかっこよくおしゃれ。
    何かをシングルタスクでやり終えたらひとつまみ。
    問題は自制心です。
    あまりにも香りがよく美味しすぎたら、果たしてひとつまみでやめられるかどうか。
    お願いですから、来世とは言え、フローリング・マットにだけはならないでください!

  • 早紀 says:

    Kさん

    習慣の手助けとしてご褒美を用意すること

    私の場合午前の珈琲時間がご褒美に当たっていたので
    朝一仕事終えての珈琲というその流れをつくることで、
    ご褒美にもなり、一仕事なくては珈琲飲めぬという
    ある種破ることが許されない掟にもなり得たのかなと思いました。
    それにご褒美として頂くことは、何もせずに頂くよりも嬉しいもので、
    味も喜びも格段に上がって感じられるので良い事尽くしです。

    一方で、褒美がなければ動けないという人もいたり…
    死ぬまで欲望の奴隷とは、人間その通りなのかもしれません。

    ご褒美のためにと行動することは実になっているのか、
    習慣を“ただ執り行う”だけになっていないか、質は落ちていたりしないものか
    その兼ね合いは困難を要する点であり、自らの行動を振り返ることは必要だと感じました。
    なのであくまでも習慣化のための手助けとして、ひとつまみにすること、ですね。
    欲望によって自分自身を消されないために。

    普段チョコレートを買わないのですが、バレンタインの時期にだけ自分用に名店のチョコを買っては一粒ずつを毎日のご褒美にしていました。
    久しぶりに自分でご褒美チョコレート、購入してみようかなと思います。

  • shingo says:

    CACAO SAMPAKAのカカオニブで
    習慣化のトレーニング。

    チョコ好きの私としてはとても楽しく
    続けられそうな感じがしています。

    よくよく考えてみると、これまでの経験での
    褒美とは、何かを達成したときに貰えるもの
    という意識しかありませんでしたが、
    こんなにも頻繁に褒美がもらえれば
    気が付けば、チョコと合わせて二度美味しい
    体験ができているのですね。

    何をやるにも楽しさあってこそですね!
    素敵な気付きをありがとうございます。

  • Tomo says:

    「死ぬまで欲望の奴隷」
    僕もそうであると思います。いや、そうでなくてはならないと思います。
    そうでないと、楽しい日々は送れないし、成長も何もないからです!
    ただ、続けることが難しいです。なぜ?「褒美」を用意できていないから。納得です。
    サッカーをしていた少年時代は、練習するたびに「うまくなっている」と言う褒美があったから朝練を継続できていました!なるほどです!
    褒美がないから続けることが難しかったんですね!

    またそれを習慣にしてしまえば、意識せずとも何かを為せば褒美を!とできるから、勝ちですね!
    僕はその辺のデザインがまだまだでした!今後見直して行動し続けます!!

    今回も深い学びをありがとうございます!!

    また今後もコメントを残していき、もっと伝える力も磨いていきます!
    本当にありがとうございました!

  • あめ says:

    「甘いものは正義」を標榜している私としましては朗報です。
     
    ご褒美として食べると意義づけることで習慣化できるとはまさしく「一粒で二度美味しい」ですね。
     
    今習得したい事の為に積極的に活用します。

  • なかむぅら(中村) says:

    本日もCodawariの記事をありがとうございます。
    私は物欲や金銭欲は全くありませんが、新しい知識の吸収や、未知への体験などの行動欲は人並み以上に強いと思っております。
    自分の興味のあることなので、いくらでものめり込んでしまいますが、効率的にやっていたかと振り返ると、何も意識をしていなかったと反省します。

    知的労働に対する、原始脳へ直接働きかける「褒美」。これはすぐに取り入れていきたいと思います。

    これでまた、私の吸収したい知識リストが膨らんでいくと思います。

  • 剛熙 says:

    Kさん、こんにちは!

    習慣化のためには褒美が必要。
    たしかにその通りだなと気付かされました。

    褒美のためにやるのはなんかカッコ悪い、とか
    自分の意思でやり遂げた方がすごそう、とか

    謎のプライドのおかげで結局習慣化しなかったものがいくつあるか数え切れません。

    これからはこの謎の偏見を捨てて
    習慣の習得に邁進していきたいと思います✨

  • YuTa says:

    本日もしっかりと学ばせて頂きました!

    僕もKさん同様貪欲なので、今世は欲望の奴隷から逃れられそうにありません(笑)

    そしてそんなKさんの効率を加速させる習慣へのこだわり、非常に参考になりました。
    習慣化するためにいくつかのアプローチをしてきましたが、褒美を与えるというのは今まで試した事がなかったです。

    記憶を遡れば確かに習慣化する上で褒美の存在は大きいと聞いたことがありましたか、それを全く実践できていなかったなと思います。

    まずはチョコをひとつまみ、から始めていきます。
    ありがとうございました!

  • あき says:

    今回も素敵なエッセイをありがとうございます✨

    習慣化には、『褒美』
    まさに脳と身体は、表裏一体なのだと
    感じざるを得ません。

    そして、その褒美に“codawari”が
    詰まっており、早急に手に入れたくなりました!

    最上級の褒美を前に
    身体が動かない訳がなく

    この一缶でいったいいくつの習慣を
    手に入れられのだろうと
    ワクワクしてしまいました(uωu*)

  • 安藤達也 says:

    素敵な記事ありがとうございます。
    学びリストが42項目あることに対して、驚きです。
    この意欲は、どこから沸いてくるものだろうかといつも疑問に思っていました。
    やはり、休息というか、ちゃんと自分にご褒美を与えていかないといけないことが分かりました。
    私も、何かしらご褒美を与え、習慣化できるようにします。
    次回も、楽しみにしています。

  • 藤森 誠 says:

    おはようございます。
    今日は普段の日曜日とは違う朝なので、ゆっくりとコーヒー飲みながら読ませてもらいました。
    先ずは具体的にやりたい事よりも、やりたいと思い描く事の多い自分が寂しくもありました…
    しかし、何もそれに対して行動してないのも事実なので、やりたいと思い描く身近に出来る事として捉え、習慣付けさせるという、今まで自分が考えた事なかった観点を教えてもらえたことに感謝します。
    ありがとうございました。

  • ゆうしまる says:

    貴重な記事をありがとうございました。
    “習慣の力”を気合だけでなく、原子脳に働きかけて褒美を与える方法はとても理に適っていると感じました。

    チョコは自分も大好物の一つです。
    作業中など良く頬張りますが、褒美としてではなく、食べながら作業していたように感じました。
    先に褒美を与えている滑稽な自分が走馬灯なように脳裏を走っていきました。
    自動的に脳と体が勝手に動き出すまで、褒美をうまく活用していきます。

    これまでの経験的に習慣にするまではかなりの労力を要するが、一度習慣にしてしまえば、歯磨きのように継続できます。

    ありがとうございました。

  • Yusei says:

    素敵な記事をありがとうございます。

    「習慣化」させるためのひとつまみのチョコレート、
    ちょっとした工夫が継続させるためのコツなのですね。

    習慣させたいことがあった時に私もご褒美を用意しようと思いました。

    次回の記事も楽しみにしています。

  • 真佑 says:

    本日も素敵な記事をありがとうございます。

    ”人が何かを続けられない理由のひとつには、
    「褒美」が用意されていないことが挙げられる”

    この観点なかったです!!
    すごく刺さりました。

    身につけたいことを効率よく身につけるために”習慣の力”を用いる。
    習慣化させる手段として、原始脳に直接歓びを与える、褒美を用意する。

    とっても学びになります。

    早速生活に取り入れていこうと思います。

  • 澤見優子 says:

    Kさん、こんにちは。

    雨が降りそうで降らない、ちょっと湿っぽい空気感の中、休日を自宅でゆっくり過ごしています。

    ピアノ、気になっていました。

    月の満ち欠けの関係か
    ただひたすら眠い2日間。

    ブログを読み心地よくなり
    次は好きな本を読もうと思います。

  • 留莉 says:

    Kさん本日も素敵な記事をありがとうございます。

    追求したいことに溢れる人生はとても素敵ですね。急ぎのものだけでも42項目は思いつくことから極めたいことへの情熱を感じさせられました。

    振り返ると、目標を達成したあとにご褒美をあげたことはなかったことに気づきました。

    缶が空っぽになった頃にはその量だけ目標を達成に向けて取り組んだ自分がいる。

    見事にご褒美と達成感がかけ合わされています。

    しかもKさんの場合、脳が歓ぶチョコレートというチョイスも理にかなっていて、こだわりが感じられました。

    ご褒美を与えながら、目標を達成のための習慣を取り入れていきたいと思いました。

  • Makkii H says:

    習慣化に役立つかどうかは不明だが
    この記事から得られる私への最大の褒美は

    K氏の指が映った画像

    である(*´∀`)♪

    拡大して、
    さぞ丁寧に研いだのであろう
    かわいらしい爪も
    しっかり拝見させて頂いた
    (別に許可は得てないが…)

    知的作業のあとは
    毎回このスクショ画像で
    ニヤニヤしようと思う。

  • 佐藤洋美 says:

    Kさん
    いつも素敵な記事をありがとうございます!
    Kさんは学びたい欲が凄いのですね!Kさんは子供の頃から好奇心旺盛で読書家だったのかなと思いました。

    何か作業をするときに、目先のご褒美があると頑張れますね!
    Kさんのご褒美までもキャビアの缶のようでお洒落で高級感があり、意識が高いのですね。
    私は、スーパーで買ったお買い得の一口アイスをご褒美に作業頑張ります!

  • 真里 says:

    成長欲が生きていく限り続くKさんがお亡くなりになる時は、一体どれだけの物事を習得されているのか検討もつきませんね。
    記事を拝見し、3日坊主のカラクリが分かった気がします。私は少し前から英語を習得したくて”英語ブログ”にチャレンジしようと思い取り組んでいましたが、負荷をかけすぎて脳みそがPUMPINGしました。
    そうなる前にご褒美を上げれば良かったのですね。今度から芸を仕込まれるわんちゃんの気持ちで素直に楽しく学び、とっておきのご褒美を用意するようにします。
    素敵なシェアをありがとうございます!

  • 孝輔 says:

    Kさん、本日もCodawariの記事をありがとうございます!

    まず初めに「学びたいリスト」があること驚きでした。欲しいものリストは巷でもよく聞くことであり、実践していました。
    けれど、学びたいリストは用意したことがありませんでしたので、早速作りました。

    また、"比較的急ぎ"のリストだけでも40項目以上あるとのこと。そしてそれを習得する度にまた新たに増える。またもや驚きでした。

    人生をより良く生きる『正のスパイラル』に入っているのだと感じました。ある魔術師の教えてにもありますように、学ぶ意欲を起こすためにも学んでいきます。

    "習慣"に対して、原始脳に働きかけるアプローチは、はじめて聞くことであり、その理由も納得させられました。様々なことにCodawariや欲に忠実に学ぶKさんだからこそ、このアプローチに行き着けているのかとも感じました。

    「CACAO SAMPAKA」は調べたところスペイン王室御用達と知り、そこにもこだわりを感じました。(この記事には記されていませんが、ここにもCodawariは間違いなくあることでしょう)

    また店舗が近くにあることも知り、明日足を運んでみます。

    『継続』

    その価値を深く腹落ちさせていき、行じます。

    今回の記事でも、驚きの連続、そして素晴らしいアイデアをありがとうございました!

  • Yuto Ueda says:

    今日も素敵な記事をありがとうございます。
     
    ご褒美だらけの自分の生活を少し肯定できるような気持ちになりました。
     
    継続は力なり、ですよね。
     
    これからもほどよいバランスのアメを自身に与えながら、ムチ打っていきたいと思います。

  • 若菜 says:

    今宵も美しい短編小説のような記事をありがとうございます。

    最近特に言葉の力を感じている中で、codawariの記事はプロダクトの紹介の域をとうに超えた発信の場であると実感しています。

    「原始脳に直接歓びを与える」というパワーワードに、一体このチョコレートの威力はいかほどかと試してみたくなりました。

    慣性の法則が働くまで、そしてその後も持続的且つ長期的に法則に働いてもらうために脳への褒美を用意するところから始めていこうと思いました。

    良質なものを、脳に。

    次回も楽しみにしています。
    ありがとうございました。

  • 肥田全弘 says:

    まさにキャビアのようなチョコレートですね…ハーブティーやワインと合わせたら絶妙です♪

    今、自分の好きな車に乗って、ホテル ラ・スイート神戸ハーバーランドを訪れる褒美をイメージしました。

    継続は力なり…

  • 摩衣 says:

    まさに近頃、
    質のいい糖質を探しているところでしたので、
    こちらポチりたいと思います。

    すべての欲を身につけるために、
    賢人が取り入れている習慣化の秘訣が
    【自らに(こまめに)褒美を与える】というのは、
    親しみ、人間味が感じられますね。

    しかしながら、どう考えても
    K氏の来世をフローリングマットにしておくのは
    私のみならず、神も全人類も猛反対すると思われます。

  • りゅうき says:

    今日も素敵な記事をありがとうございます!

    僕も最近noteを書き始めました。

    以前だと、3日おきに、それも1ヶ月続けることすらできませんでした。

    でも今は時間帯を決め、習慣化させることで、継続できています。

    ただ、褒美というものは用意していなかったので、僕もCodawariの褒美を用意して、習慣化の力を借りたいと思います!

    LINEも繋がらせて頂きました!

    次も楽しみにしています!

  • 一野瀬 ゆうすけ says:

    イデアKさん

    コーヒー豆は挽いてコーヒーにするものだと
    ばかり思っていました。確かに豆だから
    そのまま食べれるものですよね。

    カカオとコーヒー豆の味わいがとても
    気になりました!

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