2021-09-15

苦しゅうない、苦しゅうないぞ

「お酒のないコース料理なんて、足を使えないサッカーと同じさ。

点が決まらないから、誰が上手いのかもわからないんだ。」

 

昨今の禁酒令の影響で、フランスのコース料理を前に、

炭酸水のみで乗り切るという「生殺しの刑」を受けた私は、

帰宅してからも、うだうだと不満を漏らしていた。

 

そんな私の様子を察してか、気を利かせたワイン仲間が、

「中国茶もいいものですよ」と言って一式を贈ってくださった。

以降、中国茶のペアリングという選択を持てるようになったため、

今日は、きっかけとなった「」をご紹介させていただこう。

表参道のお茶屋さん「遊茶(ゆうちゃ)」の中国茶。

ショコラのようなプーアール茶に、茶筒に収められた2種類の烏龍茶。

さらに燻製した紅茶に、弱発酵させた白茶をセットでいただいた。

 

それぞれの袋を開封すると、

まるで収穫期の茶畑に放り投げられたかのように、雅やかな香りが漂い、

香ばしさ、青さ、苦み、渋み、スパイスなどのアロマが複雑に混ざり合う。

 

私はこれまで「中国茶とはだいたいこういうもの」と決めつけていたが、

それがいかに愚かな偏見であったかを思い知らされるほど、

それぞれが個性的で「みんなちがってみんないい」を体現していた。

 

中国から広まった「茶」は、どの時代でも、甘美な香りで人々を誘惑し、

良質なものは、貴族や王族だけが飲める特別なものだったそうだ。

秦の始皇帝は、不老不死になろうと至高の茶を求め、

その後も、幾度となく茶を巡った戦が起こり、血も流れた。

 

当時の始皇帝の気持ちを感じてみようと思い、

試しに、烏龍茶を片手にソファにふんぞり返り、

「苦しゅうない。苦しゅうないぞ。」と言ってみたが、

案の定、妻からは、電池切れの乾電池を見るような目で見られた。

茶葉のポテンシャルが高く、香りが凝縮されているため、

2煎3煎と入れる度、葉が開き、アロマも広がるのがよくわかる。

普段から味わっておけば、外食の際に違いがよくわかるので、

お酒を飲めないことに文句を言ってないで、中国茶をいかがだろうか。

 

 

追伸1

3つURLをクリックすると当ブログが世界に認知され、Kの心が1トーン晴れやかになる。

1.人気ブログランキング

2.ブログ村

3.FC2ブログランキング

 

追伸2

ご存じの通り、Kは偏屈で気難しい人物である。

それゆえ友達が少ないため、申請してあげると喜ぶに違いない。

関連記事

コメント28件

  • yuko says:

    中国茶には耽美な世界観を感じます。
    中国映画の影響なのか、それとも中国の長い歴史の中で、食と共に大事にされてきたものだからでしょうか。
    ワインに通ずるところもあり魅力的ですよね。
    いつか機内誌で読んで印象に残っているのですが、龍井(ロンジン)茶を使った海老のお料理「龍井蝦仁」を本場で食べてみたいという夢があります。
    もう一つ、予約困難ですが中国料理とティーペアリングの最高峰だと思う
    「茶禅華」でマリアージュを楽しんでみたいです。
    こちらはきっと、Kさんのお気に召すはずです!

  • まれすけ says:

    プアール茶はかび臭いとのイメージを持っていました。
    それが一昨年、家内と台湾旅行に行ったときにいかに固定観念に縛られていたかを思い知らされました。
    観光ガイドの案内で連れていかれた大きなお茶の専門店。
    そこでは、70歳くらいの品のいい女性が、大きな声でお茶の入れ方を実演していて、立ち止まったお客を目の前に座らせて、3種類のお茶を試飲させてくれます。
    三杯目に呑んだお茶に衝撃を受けました。遠くに感じる甘味と旨味。かび臭さなど全くなく、発酵飲料のふくよかな香りに圧倒され、思わず「うまっ!」と叫んでしまいました。
    そのお茶を今までお茶には払ったことのない、前夜の屋台での夕食代をはるかに超える金額を払って買ったのは言うまでもありません。
    これは上客と思われたのか、その後別室に連れていかれ、20万円ほどもする水晶のブレスレットを勧められましたが、なんとか買わずに抜け出すことに成功して、今があります。

  • ゆうこ says:

    Kさん
    セリフがジワります。
    どうしましょう、めっちゃ面白いんですけど
    奥さんの気持ちを想像しても、相当楽しめます。

  • MAKO says:

    Kさん、こんにちは。

    禁酒令のなかで軽やかに食を楽しむTIPSをありがとうございます!
    僕も中国茶が好きで飲むようにしていますが、フレンチのコース等との料理とのペアリングを楽しむように飲んだことはこれまでありませんでした。

    中国茶の魅力はその種類の多さだと感じています。僕は昔はサ〇トリ―のCMの影響で中国にはウーロン茶しかないものだと思っていました。。。
    そこから紅茶や白茶など過程のなかで多様に変化することを知って興味を持ち始めて今に至ります。

    バラエティー豊かな中国茶だからこそ、料理とのマリアージュを探す楽しみも増えるのだと教えてくださいました。
    ありがとうございます!

  • Yuto Ueda says:

    まるで収穫期の茶畑に放り投げられたかのように、雅やかな香りが漂い、
    香ばしさ、青さ、苦み、渋み、スパイスなどのアロマが複雑に混ざり合う。
     
    今日はこの一文に魅せられました。
    情景は想像できるのに、香りはパッとは出てこない。
    それほどまでに奥深く、心地の良い香りなのだと。
     
    文章だけで、これだけ想像掻き立てることのできるKさんの表現力に脱帽いたしました。
     
    もう僕はKさんの文章の虜です。

  • 秀直 says:

    コース料理に限らず外食するときにビールやワインが飲めない苦痛は私も同じです。

    しかしながら洗練された中国茶なら料理を引き立てるのに充分なハーモニーを奏でてくれるのかもしれませんね。

    お茶処に住む私は緑茶の旨味(苦味と言った方がいいかも)を最大限楽しむために2度濾して淹れることもしています。

    中国茶が同じような淹れ方で楽しめるかわかりませんが試してみるのもまた楽しみです。

  • 貴明 Takaaki says:

    Kさん、こんばんは。
    今回も記事を拝見させていただきました。

    禁酒令の影響は大きくフランス料理のコースではお酒が出てこないのですね。目玉の物を取り上げられて確かに辛そうですね。

    素敵な中国茶をシェアしていただきありがとうございます。日本のお茶とはまた違った魅力のある香りと味と見た目を体験することができそうですね。中国茶を今まで飲んだことがないので今度試してみます。

    お茶をワイングラスで飲まれているのもKさんらしいと感じました。全方位から観察することができるからでしょうか。

    今回もありがとうございました。
    これからも楽しみにしています。

  • Nobutoshi says:

    タイトルの言葉がどこでぶっこまれるかなと思いましたがそこでしたか(笑)

    なりきるのも大事ですよね。

    そもそもお茶を楽しむという概念すらなくお茶は日常として飲むものぐらいの感覚なので、そこから見直さなければと。

    本日も自分にとっての非日常をありがとうございます。

  • 美保 says:

    Kさん、拝読しました。

    ”収穫期の茶畑に放り投げられたような新鮮な香り”
    の中国茶のふくろに閉じ込められている様が、言葉ひとつひとつから感じられますね^^

    貴族や王族の界隈で血を流すほどの争いが繰り広げられたほどですから、良し悪しの本質をわかっている世界で良いとされていたものに間違いはないのだなと察しました。

    遊茶を口に含み広がる幸せな香りでわたしもふんぞりかえってみたくなりました。

  • 江畑直人 says:

    Kさん、こんにちは。

    中国茶と聞いてもさっぱりで、烏龍茶くらいしか知らない(しかもサントリーの)ため、ホンモノのお茶を嗜んでみたいですね。

    香りや味、風味、口当たり‥etcを五感で深く感じてみたいです。

    使われている茶葉、煎れ方、中国茶が生まれた背景やその歴史を紐解いてみるのも、その本質を知る上で大切ですね。

    10月に表参道に行く機会があるので、行った際は必ず購入したいと思います。

    本日も素敵な品をご紹介くださり、ありがとうございます。

  • ケイタ says:

    いつも素敵な記事をありがとうございます。

    丁度20年前中国に留学をしていた頃を
    思い出しながら、拝読させていただきました。

    現地のやり方だと、一杯目は注いで、
    その茶を捨て、まずは香りを愉しむ。
    その後、お茶をいただき味わう。

    嗅覚、味覚をフル活動させ、
    お茶を最初に飲んだ時は、本当に衝撃を受けるくらい
    清々しく、かつ重厚なものでした。

    みなさんも色々中国の方について
    怒っているようで、早口のイメージをお持ちだと思いますが、
    あれは決してそうではなく、通常会話です!
    ただ、お茶屋さんの方だけは穏やかですごく柔らかい印象があり、
    ついついお土産にお茶を買い込んだことを思い出しました。

    是非是非中国へ行った際はお茶屋さんのお茶と、
    店員さんで癒されてみてはどうでしょう。

  • Makiko Kawano says:

    Kさん、本日もCodawariのお裾分け
    ありがとうございます!

    お酒のないコース料理なんて、足を使えないサッカーと同じさ。
    例え方が分かりやすい!なるほどです。

    私はお酒がない食事は
    あまり気になりませんが、
    足を使えないサッカーなんて
    サッカーじゃないです!

    学生時代に中国へ研修旅行に行きました。
    食事の度にお茶が大量に出てきた
    記憶があります。
    たしか急須の蓋をずらしておくと、
    おかわりがきます。

    鉄観音茶(烏龍茶の1種)とジャスミン茶しか
    出てきませんでしたが。

    私も烏龍茶を片手に
    苦しゅうない、と言ってみます!

    次回の記事も楽しみです。
    いつもありがとうございます!

  • ショウ says:

    緑茶や紅茶があるので、「茶」というと大体こんな感じだろうとイメージできるものなので、中国茶に偏見を持ってしまうのも不思議ではないです。

    実際はイメージどおりだと自分のイメージ力の高さに浮かれつつも少し物足りなさを感じ、イメージと違っていれば衝撃的な体験になります。

    気分を味わう為に形から入ることも大事だと思います。

    なんとも言えない視線を向けられることはあるかもしれませんがやった人にしか分からないものです。

  • 真里 says:

    Kさん、素敵なアイテムをシェアしてくださりありがとうございます。
    どれほどKさんが食事とワインの方組み合わせにこだわりを持たれているのか分かるエピソードですね。
    更なる世界の扉を開くKさんの向上心は本当に素敵です!

    記事を拝見し、お茶は味だけでなく香りを楽しむものなのですね。皇帝ごっこをしているKさんを想像すると微笑ましいです。
    昔はお茶で戦争が起きるほど、物質の奪い合いの世界でしたが、今は物が安易に手に入るからこそこだわりをもって生活していきます。

  • 秀道 says:

    Kさん
    本日も素敵な記事をシェアしてくださりありがとうございます!

    中国茶を飲んだことはありませんでしたが、今回の記事を拝見してとても興味が持ちました。また中国の歴史にも触れられていて、茶に対して生存競争が行われていたのだと思うと現代はとても裕福な時代だなと改めて考えさせられますね。

    毎回記事の中で出てくるユーモアにはいつも笑わせていただいてます。「電池切れの乾電池を見るような目」という例えは普通使いません(笑)そして奥様の表情も気になります。。

    また次回の投稿も楽しみにしています。ありがとうございました!

  • ゆうしまる says:

    本日も貴重な記事をありがとうございました。

    今日も一段掘り下げて記事を読んでいきました。

    ただ記事を読むだけだと【中国茶も飲んでみよう】ぐらいの感覚で読んでいたと思いますが、

    掘り下げることで、燻製の意味や読み方が分からなかったので検索したり、秦の始皇帝について調べたりと少し見識が広がった気がします。

    自分一人だと調べる機会はなかったので、機会を提供していただきありがとうございました。

    次回も楽しみにしています。

  • 若菜 says:

    奥が深い中国茶ワールド。
    シェア頂きありがとうございます!
    歴史とお作法を学びながら茶器や葉を揃え、、、なんてハードルが高い世界だろうと思っていましたがもっとライトに生活に取り入れても良さそうですね。
    ハーブティーよりも日本人の口にもよく合いそうです。

    そういえば先日旅先で古い民家を改装した中国茶専門店を見つけた事を思い出しました。
    なかなか海外に行けない昨今、国内で中国茶巡りをするのも楽しそうです。

    次回も楽しみにしています。
    ありがとうございました。

  • 肥田全弘 says:

    帰宅してからも、うだうだと不満を漏らすお気持ちわかります…
    お酒のない食事は、味気ないですよね…

    中国茶、一度だけ体験した事があります。
    葉が鮮やかに開く時は、とても美しいです。

    表参道には、月に一度行きますので、尋ねてみようと思います。

    Kさん、ご家庭でもユーモアを発揮されているのですね。

    今日もこだわりをありがとうございます♪

  • 留莉 says:

    「苦しゅうない、苦しゅうない」を想像したら自然と口角が上がってしまいました。

    今までたくさんのKさんの記事を拝読しましたが、Codawariの中の様々な時代に想いを馳せるのが好きなのかな?と勝手ながら想像を巡らせております。

    お茶は大好きでよく飲みますが、中国茶というジャンルにはまだ踏み入れたことがないことに気づきました!

    煎じるたびにアロマが広がるのはとても魅力的ですね!
    わたしも偏見をなくして、中国茶を試してみようと思います。

    今日も素敵な記事をありがとうございました!

  • 歳國亞希 says:

    Kさん
    本日も素敵な記事をありがとうございます(*´꒳`*)

    中国茶の歴史に「血が流れる争い」があったことにとても驚きました。
    だからこそ自国のお茶の文化が、今も尚受け継がれているのかな?とも感じました。

    日本人のお茶離れが進んでいることが、少し寂しくもありますね…

    話しは変わりますが、今回のお話で中国茶を愉しみたくなりました。

    以前、本場中国のお茶を頂いたことがあり、その時中国のお茶は、飲む前に目で愉しみ、香りで癒され、飲めば味に舌鼓みする、なんとも素敵な飲み物なのだろうと感動したものです!

    以来、私も中国茶の虜にと言いたいのですが

    本番の味をどこで買い求めて良いか分からず、また調べても手をだす勇気がなくいつの間にかブームが過ぎ去っていってました。

    この度、素敵なお店をご紹介して頂いたので是非、「ここの味を愉しみたい!」と思います。

    料理とのペアリングもこの機会に学んでいきたいです(^^)

  • Yusei says:

    高級感のある中国茶ですね。

    私は幼少期に中国に住んでいたのですが、
    当時はその味の違いが分からなかったと思うので、
    今久しぶりに飲んでみたくなりました。

  • 中田侑次郎 says:

    Kさん、こんにちは!

    そもそも私は『中国茶』というものが
    存在すること自体を初めて知りました!

    これでまたひとつ
    興味が湧くジャンルが増えて
    今後の人生が豊かになりそうです。

    ありがとうございます!

  • mitsue says:

    Kさん、おはようございます。

    ワイン好きのKさんから中国茶を勧められるとは…記事を読み進めていくと「雅やかな香りが漂い、香ばしさ、青さ、苦み、渋み、スパイスなどのアロマが複雑に混ざり合う。」という文字が入ってきました。なるほど…これは味覚、嗅覚など五感にcodawariのあるKさん好みの逸品であると納得しました。
    お茶好きの私としては嬉しい情報です。ありがとうございました。

    流石Kさんと思ったのは、中国茶もワイングラスで召し上がるのですね~
    濃厚な白ワインに見えました(笑い)

    本日も素敵で楽しい記事をありがとうございました。
    次回も楽しみにしています♪

  • 早紀 says:

    Kさん

    好む者にとっての昨今の禁酒法は
    なかなかつらいものがありますよね。

    ですがそれを逆手に取り、
    今まではあまり充実していなかった
    モクテルやソフトドリンク欄が
    華やかになっていることを感じております。
    先日も、長期に渡り水出しをしたこだわりのお煎茶を頂きました。

    燻製のお紅茶とは初めてお会いしました。
    ショコラを思わせるプーアル茶も
    気になり過ぎます。
    是非味わってみたいですが、
    自宅にありとあらゆるお茶があるので
    まだ少し先のこととなりそうです。

    中国茶の甘みを
    初めて体感した時には驚きました。
    例えばウーロン茶と言えば、
    ペットボトルのあの味が当たり前に
    浸透していたので、
    色味も甘みも違い過ぎて
    これが本物の味かと思うと、
    また世界が一つ広がりを見せました。

    これからも自分自身で体感していくことを
    重んじていきたいものと思います。

    本日も素敵なひと時をありがとうございました。

  • 雄貴 says:

    Kさん、こんにちは。
    本日も興味のそそられる記事を有難うございます!

    今の時期はコース料理をいただく際に、お酒以外のどの飲み物をチョイスするか迷いますよね。

    お茶の世界は幅広いので、追求し始めたらとことん没頭できそうな気がしました。

    最近、ようやく紅茶のテイスティングを訓練し始め、元々中国の文化や食に興味があったため、中国茶もぜひ試してみようと思います。

    次回も楽しみにしています!

  • 真吾 says:

    中国茶がどんなものなのか全く知りませんでしたが、こうしていくつかの種類を飲み比べて楽しめるとなると、とても興味深いですね。

    僕も禁酒令でうだうだと文句を言っていた人間の一人なので、それに変わる新たな楽しみを見つけるという視点も新鮮でした。

    恥ずかしながら普段から水代わりかのように飲んでいたお茶ですが、良質なお茶は、貴族や王族だけが飲める特別なものだったという歴史があったことも初めて知り、当たり前のように口にできることへの幸せを感じました。

    僕も、嫁さんがお茶が好きで時々買って帰ってくれるので、その際はKさんのように至福の時間を味わってみたいと思います。

    今回も素敵な記事を、ありがとうございました。
    次回も楽しみにしています。

  • りゅうき says:

    本日も素敵な記事をありがとうございます!

    中国茶飲んだことないです。

    どんな味なのかも想像できないので、
    まずはしっかりとどんなものなのかを
    調べるところから始めなきゃですね。

    始皇帝の気持ちになりきっているkさんを想像したら
    にやけてしまいました笑
    (奥さんの表情も含めて)

    やはり気持ちや形を知ることは大切ですね。

    次の記事も楽しみにしています!

  • 孝輔 Kosuke says:

    本日もCodawariのシェアをありがとうございます!
     
    僕自身、中国茶がどんなものなのかをまず認識していないことを今回の記事で気付きました。
     
    これまで人生で飲んだことはあるのかもしれませんが、中国茶とははじめての出会いの感覚でして、この記事によって興味津々です。
     
    それぞれ個性がハッキリと分かるのは一度に複数種類を飲むからこそだと思いますので、とても試したくなりますが、始皇帝が座るほどの高級ソファーを自宅に用意した上で味わっていきたいと思います。

    本日もやりたいことリストが増えて、人生の楽しみが広がりました!素敵なシェアをありがとうございます!

  • Leave a Reply to 孝輔 Kosuke Cancel reply

    メールアドレスは公開されません