2021-10-10

敗者はその辺のパンでも喰っておけ

飽食の現代人である立場からすれば、狩りをしていた頃の晩餐は、さぞ美味しかったのだろうと思うことがある。

それは、野生動物と家畜の「肉質の違い」という観点においてもそうだが、何よりも食べる側が、命の危険を犯し、体力を使って勝ち取った獲物には、精神的な愉悦も含まれるのだろう。

先日、ある戦闘の末に頂いた晩餐に心から感動したので、本日はその出来事についてご紹介させていただこう。

10月の某日。私は戦場(C.Q.B GHOST)でのサバイバルゲームに参加してきた。これから我々は、10対10に分かれて、アサルトライフルによる壮絶な撃ち合いを行うのだ。

私はすぐに半袖で参加したことを後悔した。確かに会の案内文には「長袖推奨」と記載はあったが、まさか防具なしで撃ち合いになるとは思わなかったのだ。

当然、私の腕は格好の標的となり、BB弾で打たれるたびに大型のスズメバチに刺されたようなダメージを受けた。マスクは涙で曇り、その度に不利になった。

対戦相手の中には、マッカーサー将軍のサングラスを着用した者や、ダウンジャケットに身を包んだ者、サイレンサー付きのガス銃を所有した者までいたので、Tシャツ一枚の私を撃ち抜くことは、赤子の手をひねるようなものだったのだろう。

私は生まれて初めて、心の底から真剣に、相手を打ち負かすことだけを考えた。

どの姿勢で構え、どの路から攻め、どの相手を撃ち抜くかを何度も頭の中で想定した。

仮に、か弱い女性が目の前で石につまずいたとしても、手を差し伸べるより先に、頭蓋に弾丸を打ち込む気概さえあった。

なぜなら主催者によると、「戦闘に勝ったチームには、最高級の晩餐を用意するが、負けたチームは、その辺のパンでも喰っておけ。」という指示があったからだ。

晩餐のお品書きには、鮑に松茸、和牛に伊勢海老、キャビアにこのわたと、そのまま天皇に奉納しても差し支えないほど豪華絢爛な食材が並ぶ一方で、敗者のそれはあまりに惨めであった。

そのような背景があったため、私は感情を捨て悪魔に魂を売り、殺戮のモンスターとなって戦闘態勢に入ったのだ。

私には突撃するしか脳がなかったため、暗殺者の待ち伏せに合い、アルカイダに背中を取られ、どの戦闘でも5分と持たなかったが、チームに優秀な戦闘員がいたため、無事、晩餐にありつくことができた。

勝者の立場からアドバイスをさせていただくと、戦闘において最も重要なのは「どう戦うか」ではなく「誰と組むか」なのだ。ジャイアンと組むスネ夫を見れば明らかだろう。

戦場で活躍できなかった分、晩餐では「この松茸は香りが違いますね」や「鮑の蒸し加減がアルデンテですね」など、盛り上げることには貢献したので、次回は戦闘でも活躍できるように精進したいところである。

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コメント28件

  • なかむぅら(中村) says:

    心踊る記事をありがとうございます。
    BB弾の銃でのサバイバルゲーム、私が小学生から中学生になる頃に、近所の裏山で夢中で遊んでいたことを思い出します。
    ちょうど週刊少年ジャンプで、ドラゴンボールでは地球にサイヤ人が来襲していた時期でした。もう30年以上も過去のことですが、半袖の腕にBB弾が当たった痛みは今でも鮮明に甦ります。
    あの頃は遊びに真剣でした。あんなに何事にも没頭していたことは、最近ではいつ経験したか思い出せません。
    まさかKさんがサバイバルゲームに没頭していることは、なかなかイメージ出来ませんが。
    話はズレますが、登山をしていると、山の頂上で食べる食事は、コンビニのパンでもオニギリでも、カップラーメンでも、何でも極上の美味しさと喜びを感じることができます。
    この時ばかりは、「そのへんのパン」でも十分なのですが、「誰と組むか」で食事のバリエーションが変わってきます。登山に慣れた人は、頂上での一時のために、前日からの準備が抜かりないので、そのお裾分けをいただくには、「誰と組むか」が非常に重要です。
    「早く行きたいなら1人で」ですが、「遠くに行きたいなら良き仲間と」というのは、何にでも通ずるところがありますね。

  • ちなみ says:

    Kさん、今回も素敵な記事をシェアして頂きありがとうございます。

    サバイバルゲームに参加されたのですね。
    Kさんがサバイバルゲームをされていたとは
    想像もつきませんでした。

    私はサバイバルゲームに参加したことがありません。少し怖い印象があります。

    ですが、最高級の晩餐はとても素敵ですね。
    鮑に松茸、和牛など普段あまり滅多に食べることができないものなので一度味わって食べてみたいなと思いました。

    そして、音声配信も始められたのですね!
    とても感情のこもった優しい声に
    癒されながらKさんの記事を読ませて頂きました!

    今回もありがとうございました!

  • shingo says:

    小学生の頃ですが、いつも遊ぶ仲間達と
    サバイバルゲームをやったことがあります。
    地元が田舎だったこともありますが、
    その当時はゴーグルを始め、防具類は
    まったく装備せずに行ないましたので
    本当にサバイバルでした。。。
    顔に当たらなかったのが奇跡です。。。

    そんな状況を思い出しながら
    今回の記事を読ませていただきましたが
    誰と組むか、は本当に大事だなと
    昨日のことのように懐かしい思い出に
    おもわずニンマリしてしまいました。^^

    その辺のパンでも食っとけ!
    っていうのも笑いなしの感じがいいですね!

  • ゆうしまる says:

    本日も素敵な記事をありがとうございました。

    本気で狩りに行って得たモノは、感情による喜びも相まって価値が何倍にも高まりそうですね。

    サバゲ―が好きな友人がいますが、話を聞いても全く興味が湧きませんでした。
    しかしK氏の記事を読んでサバゲーに興味が湧いてきました。
    (K氏、恐るべし。)

    誰と組むか。
    どの分野においても共通する考え方ですね。

    本日もありがとうございました。

  • Nobue says:

    今月から音声配信も始められたのですね!

    シーンが目に浮かぶような、朗読上手な美声に聴き入ってしまいまいした。
    目から耳から、文章を感じ取り理解する事ができて、新たな刺激をいただきました。

    Kさんがサバイバルゲームとは、新たな一面が伺えて、楽しく読ませていただきました。

    私は瞬発力や咄嗟の判断力が求められるようなゲームなどは昔から苦手でして、チーム戦はなおさらのことで避けてきた分野なのですが、数ヶ月前に勤め先のレクリエーションでボーリングとレーザー銃サバゲーのチーム戦に参加した時は、予想通りの低スコアで私にミラクルが訪れることもなく、同じチームメンバーへのメリットを与えられない私は、まるで小学生の頃に戻ったような劣等感を味わいました。

    大人になった今、マイペースでいられる事をありがたく思っていますが、それでもチームで協力し合うというシチュエーションは時にありますね。 その際はお互いの弱点をカバーしあって「一緒に組んで良かった!」と思ってもらえるようになりたいなと、常日頃から感じています。

    そして、ただ受け身なだけではなく、自分から人を選んでいくスキルも少しずつ身に着け、効率的に「誰と組むか」を意識していきたいです。

    本日も気付きをありがとうございました。

  • Sota says:

    美声に耳を傾けながら、コメントをしています。

    サバゲー非常に興味深いスポーツ(?)の1つです。

    大人の本気の潰し合いは、本能的にも血がたぎるだろう。

    ゲームと分かっていても、プレイヤー全員が本気でやっている以上
    こちらも本気でやることが、勝利の必須条件なのではないだろうか。

    最後に、Kが次回以降も半袖で参加し
    散弾を1つも受けないレベルまで成長することを密かに楽しみにしている。

  • 留莉 says:

    Kさんが悪魔に魂を打ってサバイバルゲームに参加したことに記事を思わず二度見してしまいました……!

    実はわたしもサバイバルゲームをした経験があります。

    長袖を着て行っても、もっと完全防備で来ればよかったと後悔するほどでしたので、想像を絶する痛みだったと心中お察しします。

    「どう戦うか」ではなく「誰と組むか」
    確かに誰と組むかで、自分の中に眠っているものが呼び覚まされるような感覚、確かにあります。

    その人の力を最大限に引き出せるような人でありたいです。

    晩餐会では盛り上げ役で大活躍だったんですね!その精神がとても素敵です!

    今回も貴重な記事をありがとうございました!
    次回も楽しみにしています!

  • Makiko Kawano says:

    Kさん、今日もCodawariのお裾分け
    ありがとうございます!

    サバイバルゲーム!
    やった事はありませんが
    やってみたいゲームの1つです。

    「どう戦うか」ではなく「誰と組むか」
    とても深いです。
    ジャイアンとスネ夫の登場で
    更にわかりやすい!

    それにしても勝者の晩餐が豪華すぎて、
    知らない食材の名前がちらほら。

    私も勝者になり、晩餐にありつきます!

    次回の記事も楽しみです。
    ありがとうございました!

  • 秀直 says:

    誰と組むか

    は本当に重要なことで、これこそがどう戦うかの最初の選択肢の一つであると思います。

    どんな仕事や遊び、ましてや人生を共にするパートナーほど大事な人はいません。

    ここを間違えてしまうと、一生パンの切れ端を食べていなくてはいけなくなりそうです。

    下準備とパートナーの選択に後悔のない目と判断をしたいものです。

  • 牧野協子 says:

    サバゲ➖!?
    えっ?リアルにサバゲー?
    何度もその部分を確認してしまいました。
    誰がKさんがサバゲーをするなんて、想像するでしょうか?
    あまりに意外過ぎてしばらくはスマホをただ眺めていました。
    それも半袖で。何だ、Kさん、かなり男らしいんだ!そういえばジムにも通っていらっしゃるから、案外マッチョなのかも?
    私の長男がそういった系が好きで、それ用のライフル?を持っていますが、男の子はそういう事に一度は興味をもつのでしょうね。

    それにしても、勝者の晩餐はすばらしいですね。
    本当に天皇家へ献上されるような活きの良い品々なのでしょうね。
    いつかそんなお料理を食べてみたいです。

  • 肥田全弘 says:

    戦闘において最も重要なのは「どう戦うか」ではなく「誰と組むか」

    なるほど、勉強になります。
    そして豪華絢爛なディナーをゲットするとは、さすがKさんもってます。

    狩猟において、食にありつかなければいけない時代は毎晩宴でしょう。

    自分の命をかけて、獣を仕留めるのですから、食に対する気持ちの在り方が違いますね。

    すぐにでも食べることができる今も、感謝の気持ちを忘れずに生活しようと思います。

    今日もこだわりをありがとうございます♪

  • Sayuri Si says:

    Hello Mr.K!

    静と動、いいですね!
    Kさんの記事にはいつもわくわくさせられます。
    腕、大丈夫ですか?
    男らしさも伝わってきて、ますますファンになりました。

  • 貴子 says:

    投稿を見た時、思わずスルーしてしまいそうになりました!
    普段の穏やかな口調から、Kさんとサバゲーが結びつかなかったもので。
    人は勝手に相手へのイメージを創り上げているのだなとまずは感じました。
    半袖で挑んで、痛い思いをしながらも、ご馳走に有り付けて良かったですね。
    海鼠腸(このわた)はなまこ(海鼠)から ほんの少しだけ取れる腸の塩漬で、日本3大珍味なんですね。
    サバゲーに勝ってご馳走に有り付けるのなら、サバゲー界のジャイアンを見つけて挑みたいものです。
    幸いにもビジネスにおいてのジャイアンはいらっしゃるので心強いですが。

  • 貴子 says:

    投稿を見た時、思わずスルーしてしまいそうになりました!
    普段の穏やかな口調から、Kさんとサバゲーが結びつかなかったもので。
    人は勝手に相手へのイメージを創り上げているのだなとまずは感じました。
    半袖で挑んで、痛い思いをしながらも、ご馳走に有り付けて良かったですね。
    海鼠腸(このわた)はなまこ(海鼠)から ほんの少しだけ取れる腸の塩漬で、日本3大珍味なんですね。
    サバゲーに勝ってご馳走に有り付けるのなら、サバゲー界のジャイアンを見つけて挑みたいものです。
    幸いにもビジネスにおいてのジャイアンはいらっしゃるので心強いですが。

  • 翔平 says:

    Kさん、こんにちは。
    僕も前職がこのような仕事をしていたので、
    凄く共感できるところがありました。

    本気で取り組むからこその快感がありますね!
    弾丸を半袖で受けていたとは、凄すぎます。
    僕だったら、蹲って休憩をもらっていたでしょう笑

    「誰と組むか」ジャイアンとスネ夫の関係性の例えもとてもイメージがしやすかったです。
    僕も人と人の繋がりを大切にしていきます。

    ありがとうございました!

  • mitsue says:

    Kさん、こんにちは☀

    Kさんとサバイバルゲームがマッチングしませんでしたが、勝者の晩餐の食材が鮑に松茸、和牛、伊勢海老、キャビア、このわた…う~んこれはKさんに繋がりました!!

    そして、優秀な戦闘員がいて勝者になるあたりもKさんの引き寄せの力かと思います。
    文中の『戦闘において最も重要なのは「どう戦うか」ではなく「誰と組むか」なのだ。』の言葉を見た時に、メラビアンの法則の動画の画像が浮かびました。
    「誰」ってとても重要ですね☆彡

    行動や体験で示してくれてありがとうございます♥
    本日も素敵な記事で学びと幸せ気分を味わいました( ´艸`)
    次回も楽しみにしています♪♪

  • Nobutoshi says:

    自分も20代の頃サバゲーは何度かやったことがあります。
    なかなかのへっぽこぶりだったのでご馳走でもあれば違ったかもしれないですね。
    さすがに長袖でしたが(笑)

    誰と組むかは重要というのは思い知らされました。

    仕事も同じですね~。

  • 貴明 Takaaki says:

    Kさん、おはようございます。
    前衛的なタイトルだったので拝見させていただきました。

    戦闘では誰と組むかは確かに重要ですね。サバイバルゲーム外だと趣味の理解がない信頼関係が薄い同士が出会ってもその趣味を楽しむことができないですし、ビジネスにおいては相談先を誤れば損しかならないですよね。誰と関係を作るかが結果に大きな影響を与えることを再認識することができました。

    Kさんがサバイバルゲームをされているとは全く思いませんでした。勝者が食べられる食事は相当高級なものだったようですね。メニューの一部だけでも想像がつかないほど豪華な食事だと伺えます。ガス銃も使用されるBB弾が飛び交う中、最低限の防具ではとても恐ろしい経験をされましたね。参加者の本気だったようですね。

    今回もありがとうございました。
    次回も楽しみにしています。

  • みきこ says:

    Kさん

    いつも素敵な記事をありがとうございます!

    サバイバルゲームは息子がPS4でハマっていた時期がありますが、大人がリアルで真剣に楽しめるゲームだったのですね。

    Kさんが殺戮のモンスターと化したお姿はとても想像できませんが、豪華絢爛な食材を目の当たりにしたらスイッチが入るのも頷けます。

    「どう戦うか」ではなく「誰と組むか」は、ゲームだけではなく色々な場面で重要なものだと思わされました。

    次回の記事も楽しみにしております。

  • 椎名絹江 says:

    Kさん,サバイバルゲームとはまた想像を絶する。
    きっと戦争ごっこの思いができるのでしょうか!
    このゲームに相応しくない服装で行ってしまったこと、
    でもそれをカバーした、組む人に助けられたことは、
    誰とチームを組むかで、勝利を得られて、ご馳走に
    ありつけたことは、楽しいゲームになったことでしょう!
    こんな話題ってなかなか得られないので今回も
    貴重な体験を共有していただき、ありがとうございました。
    次回も楽しみです。

    72歳きぬえです

  • ショウ says:

    サバゲーを半袖で挑むのは、極寒に裸で挑むのと同意義かと思います。

    私も中学生ぐらいの時に友人とサシでやってましたが、アサルトライフルを目と目の間の鼻の骨?の部分に受けたことがあるのでさぞ痛かったことかと思います。

    集団戦闘では個人の技量も確かに必要だも思いますが、「誰と組むのか」はほんとに重要だと思います。

    サバゲーなのかビジネスなのか舞台が違うだけで、本質としては同じものなのかなと思いました。

  • 摩衣 says:

    K氏がサバゲー…

    想像しただけでおかしくて(良い意味です)
    今日イチの笑いをありがとうございます。

    一般的に想像するような”マインドフルネス”のようなものとは
    状況的に真逆なようでいて、
    本質的な効果は似ているのかもしれないなぁと
    おかしいと思いつつ納得しております。

    例えそれが状況的にどうであったとしても、
    勝者は勝者であり、それがすべてですね。
    (組む相手が大事)

  • 雄貴 says:

    Kさん、こんにちは。
    久しぶりの記事楽しみに待ち望んでいました。

    サバゲー、一度はやってみたいと思っていましたが、今日の記事を読んであまりにも面白そうだったので、今度絶対に行くと決めました!

    “どう戦うのではなく、誰と組むか。”
    サバゲーから人生において大切な事を学ばせていただきました。

    早くやってみたくてうずうずしてきました。

  • 若菜 says:

    サ バ ゲ ー !

    記事の更新楽しみにお待ちしておりました。
    まさかのサバゲー!
    大人が全力で遊ぶことの重要性をお写真と文字からひしひしと伝わってきました。

    「敗者はその辺のパンでも喰っとけ」
    いいですね。。いい感じでゴリゴリしていますね。。

    誰と組んでどう戦略を立てるのか、子どもの時全力で鬼ごっこをした時のことを鮮明に思い出しました。
    こういう時間は皆無なので、いつかやってみたいと思います!

  • 真里 says:

    久々の更新!心が踊りました!
    いつも穏やかなKさんがサバイバルゲームを繰り広げるお姿は、余り想像出来ませんでしたが、脳内ではゴリゴリ戦闘モードなのに格好の的になってしまった事がKさんの豊かな文章表現と相まって楽しく拝読しました。
    人はご褒美の分頑張れると言いますが、敗者の方の格差が余りにもかけ離れていて残酷ですね。

    今回の1番の学びは、不得手な所は得意な所でカバーすればいう事です。
    自分の不得手をカバー、アドバイスを下さる方とタッグを組めば鬼に金棒ですね!
    誰と組むか、また組みたいと思われる人材になるよう精進致します。

  • 一野瀬ゆうすけ says:

    このわた!?私も某きまぐれクックでしか
    見たことないですし、本当に希少ですよね!

    そりゃ必死になりますよね。
    サバゲーは本当に頭を使うので、
    ビジネスと同じで戦略が大事なんですよね!

  • Yusei says:

    サバイバルゲーム面白そうですね!

    【戦闘の上手さよりも「誰とチームを組むか」の方が重要である】

    それはあらゆる分野でも共通する、普遍的な原理原則かもしれませんね。

  • りゅうき says:

    Kさん、久しぶりのブログ楽しみにしておりました!

    こういうサバイバルゲームみたいないのは留学中にやったことがありますが、当たった時めちゃくちゃ痛かったのを覚えています。

    まさかそれを半袖でやるとは。
    とてつもない痛みだったのでしょう。

    狩りが終わった後のご飯は美味しい。というのは話に聞いたことがあったので、それを実際に体験できる。というのは人間本来の姿に戻れる、貴重な体験ですね。

    どう戦うのではなく、誰と組むか。
    響きました。

    これからも楽しみにしています!

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