2021-09-16

ローマ法王庁御用達のパスタ

私は「御用達」という言葉にめっぽう弱い。宮内庁御用達とか英国王室御用達(Royal Warrant)と名が付くものは、たとえ不要なものであったとしても、つい買ってしまうものだ。

逆説的に言えば、私のような人間に営業をかける場合、とりあえず頭に「御用達」を付けておけばよいのだろう。

「王室御用達の保険プランです」とか「閣下御用達の牛乳です」といわれれば、たいていの場合、その場で成約に繋がるのだから。

そんなわけで、我が家では、ローマ法王庁御用達のパスタを食べている。魔術師に贈っていただいて以来、これ以外食べられなくなったのだ。本日はそんな特別な品をご紹介しよう。

ジュゼッペ・コッコの「スパゲッティNo.33」イタリアの大統領より騎士勲章の称号を与えられた高級パスタだ。

厳選したデュラム小麦を使い、伝統的なブロンズ・ダイス製法で作ることで、表面にざらざらと心地の良い舌触りを生み出し、乾麺でありながら、生面の如くもちっとした食感が堪らない逸品である。

なんでもネットで調べたところ「イタリアでも限られた店でしか扱われない希少な品」らしく、そんな貴重なものを東の民がいただいて良いのか?と考えてしまったが、それなりに苦労して手に入れているので、よしとしよう。

(左)ジュゼッペ・コッコ(右)市販のスパゲティ

一点、注意点としては、スパゲティそのものが美味なため、油断するとソースを差し置いて主役の座を奪われかねないことだ。

コッコを調理する際だけは、あなたが手配できる限り最も上質なエキストラ・ヴァージン・オイルを用意していただきたい。

我が家では、魔術師がクレタ島から贈ってくれた至高のオイルの出番である。

ひとつまみの岩塩で、アーリオ・オーリオ・ペペロンチーノを仕立てれば、どんな暴動が起きても1分で鎮圧できそうな一皿が完成する。

あるいは、ガーリック・オイルを仕込み、明太子と牧草牛のバター出汁醤油でソースを作れば、4000円くらいしそうな和風パスタができあがる。

ひとことで表現するなら、「今日、世界が終わっても文句は言えないな」という味だ。入手は大変だが、一度、御用達パスタを食卓にいかがだろうか。


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ご存じの通りKは偏屈で気難しい人物である。それゆえ友達が少ないため申請してあげると喜ぶに違いない。

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コメント35件

  • yuko says:

    文字を見るだけで信頼度爆上がり!
    私も御用達と聞けば手に取ってしまうタイプですが
    ローマ法王庁御用達は初めて聞きました。
    ちょうど試してみたいトマトバターソースのレシピがあったので
    フランシスコ教皇様が召し上がっているだろうこの特別なパスタを!と
    目を皿にしてネット検索しましたが、購入できるサイトが見つからず…。
    デュラム小麦のブロンズ・ダイス製法のガロファロで代用しました涙

    この記事がアップされてから半月、ありそうな高級スーパーに問い合わせたり
    探しに行ってみるも、未だ出会えておりません。

    幻のコッコ33にいつかお目にかかりたいです。

  • 青柳 将人 says:

    どんな暴動も1分で鎮圧できる御用達パスタ。

    読んでいくにつれて頭の中でそれこそ
    パスタを巡って暴動が起きそうです。

    材料から調味料からコダワリの品という武器で揃えて舌の上のフィールドを制圧しそうです。
    想像しただけでも我慢できません。

    暴動を鎮圧するには時間が必要ですね。

    自分が必ず食べれるようにしていきます。

    Kさん、素敵なブログをありがとうございます。

  • まれすけ says:

    カカオ・ニブ、甘酒に続き、これもゲットだと、ネットを徘徊するも品切れ、入荷未定ばかり・・・。
    さすがローマ法王庁御用達です。
    ペペロンチーノがめっちゃ食べたいです。
    虎視眈々と狙い続けます。

  • ゆうこ says:

    わたしは今までパスタソースではなく
    麺そのものに感動した経験がありません。

    食べてみたいですね〜
    そして、オイルの見た目の美しさにも
    思わず目を奪われました。

    素敵です。

  • 若菜 says:

    こだわりのパスタのご紹介ありがとうございます。
    パスタの中でも本当に名誉のある一品なのですね。

    ローマ法王もパスタを召し上がるのか・・とIQ2の感想しか出てこなかった自分を非常に恥ずかしくも思いますが、
    なかなか海外にも行けない昨今少し値が張っていても旅の気分を味わえるかもしれませんね。

    入手困難なパスタ、ぜひ味わってみたいものです。

    次回も楽しみにしています。
    ありがとうございました。

  • 日琳(かりん) says:

    Kさん、こんにちは!

    本日も素敵な記事ありがとうございます。
    私は大のパスタ好きなので、今回紹介されたパスタはぜひぜひ食べてみようと思いました。

    袋のデザインからしてとても洗練された商品であることがわかります。
    「世界が終わっても文句が言えない」とおっしゃる味、想像もできないくらいの美味なものだと思います。

    いつかそれを味わえることを楽しみにしております✨

  • Nobutoshi says:

    御用達のパスタといえばウチはポポロスパです(笑)

    ソースを差し置いて主役の座を奪い取るぐらいのパスタ気になります。
    パスタが高級であればそれに見合うソースが必要なんですね。

    ここで以前でてたグラスフェッドバターとうまみ白醤油がでてきたのにちょっと感動を覚えました。
    こだわりのコラボレーションですね。

    本日も自分にとっての非日常をありがとうございます。

  • Yuto Ueda says:

    騎士勲章の称号を与えられた高級パスタ。
     
    字面を見ただけで胸が高鳴ってきました。
    この世にはそんな飛び級な代物が存在するのか、と。
     
    と、同時にパスタに騎士勲章とは?
    という疑問も浮かんできて、知的好奇心も掻き立てられる、文字通り最高のパスタなのだと感じました。
     
    ぜひ一度この舌で味わってみたいと思いますが、
    記事を拝見する限り入手は困難そう…
    となれば、ローマ法王にご招待いただく人間になるしかないなと思いました。

  • 江畑直人 says:

    Kさん

    ローマ法王庁御用達のパスタとは、とても気になりました。

    私は最近パスタにハマっており、毎日パスタ生活をしています。
    お気に入りのナポリタンソースがあるので、それをぶっかけて野菜と炒めて濃い味で食べてしまっているため、パスタの味なんてどうでもいいと考えておりました。

    全く無知な私が”そのパスタ”を手に取ってしまった時に、同様に調理をし、パスタの勿体を消し去ってしまっていたことでしょう。

    しかし今回の記事に出会いましたので、今後そのような事態は防ぐことができそうです。

    素敵な商品の紹介をありがとうございます。

  • 貴明 Takaaki says:

    Kさん、こんばんは。
    麺類が好きなので記事を拝見させていただきました。

    イタリア大統領の騎士勲章の称号を持つパスタがあるとは全く知りませんでした。素材から製法まで厳選を重ねたため絶品のパスタなのでしょうね。

    市販のパスタと並べても一見大きな違いがないようですが、よく見るとジュゼッペ・コッコは色が濃く味が凝縮されているようですね。パスタも相当にこだわらなければ機嫌を損ねてしまいそうですね。美味しく食べるレシピも教えていただきありがとうございます。

    今回もありがとうございました。貴重なシェアでとても学びになりました。
    次回も楽しみにしています。

  • MAKO says:

    Kさん、こんにちは。
    素敵な記事をありがとうございます!
    僕も○○御用達と書かれているものには飛びついてしまっているなと思い当たる節があります。

    ふと、記事を拝見していて『御用達』という言葉が気になりはじめました。

    御用達の基準はどこからどこまで?どうなったら御用達と呼んでもいいの?などいろいろな興味がわいてきます。

    調べてみると英国などはちゃんと制度化されて現代まで残っているようですが、日本では御用達の制度は廃止されていて、「御用達」を宣伝文句として使用することは宮内庁から「黙認」されている状態というカオスで面白い状況になっているようです。

  • 椎名絹江 says:

    いつも素晴らしい品を紹介していただき嬉しい!
    今回【ローマ法王王室御用達】のパスタのパッケイジから醸し出る雰囲気、といい、この至高オリーブオイルと2品で世界が終わっても文句の言えない食卓はどんな味なのか!
    創造を絶します。私が手に入れるには現地に出掛けるしかないと!
    いつの事でしょうか!

    今回の素敵な記事をありがとうございます。
    72歳 きぬえです

  • 美保 says:

    Kさん、拝読しました。

    しっとりした姿の中にアルデンテの自立を感じる、誇り高きパスタにすっかり心奪われました。
    パスタを包む包装からも、すでに品位あるロイヤリティを感じられますね。

    ”御用達” ブランドのついたものに飛びつくひとりとして、この素敵な食べ物が手に入りづらいことが悔やまれます。

    欲しいものはすぐに必ず手に入れたいタチです。
    今回ご紹介のCodawariはその一つとなりました。

    それが、手に入りにくいものであればあるほど一層魅力的です、、、

  • ケイタ says:

    素敵な投稿ありがとうございます!

    モンドセレクションとは次元の違いすぎる”御用達”

    調べてみたら、価格がとても庶民の手に届かないものではなく、
    それぞれの品に対していかに優れているかという点で、
    選ばれているのだなと感じました。

    私もパスタは得意料理の一つでもあるので
    人生をかけてコッコを探し出し、
    「今日、世界が終わっても文句は言えないな」を体感しなくてはと感じました!

  • 秀直 says:

    お手軽に食せるパスタも御用達という響きで全く別世界の一品のように思えてしまいます。
    中米のとある国の誰も来ない海辺でキャンプした時に真水が無くて海水でパスタを茹でて潮味で食べた思い出があり、ご紹介のパスタがそのように食べたらどうなのだろうと試したくなりましたが、雑な取り扱いは禁物だなともっと上品な心を養う必要性も感じました。
    近所のスーパーでは買えないような一品にぜひ巡り合いたいものです。

  • 亜也可.ayaka says:

    例え特別な教育を受けていなくとも、一眼見れば「これは格が違いそうだ」と直感できるものがあります。

    うっすらと白く品の良いマットな質感を見れば、このパスタもまた別格のものである事が直感でわかるよう(な気がします。)

    もしかするとそれは溢れ出る気品とプライドなのかもしれませんね。

    マルタ島のオイルにイタリアで作られたパスタ、日本の醤油、そして小麦、様々な国の食材が重なり合ってお互い良さを引き立て合えることは、地球が繋がっている感じがします。

    壮大になりましたが、とにかくおいしそうです。

  • Yusei says:

    御用達パスタとても美味しそうですね。

    パスタの麵には形、舌触りの多様な種類がありそうなので
    一度食べてみたいです。

    いつもジョリーパスタで大満足なのですが、
    たまには別のパスタを食べに行こうと思います。

  • ショウ says:

    「御用達」という言葉を聞いてもどこか別の世界のことだろうと気にしていなかったのですがこれからは少しばかり意識していこうと思います。

    家でパスタをいただくことは数ヶ月に一回くらいなので、どれもさほど変わりがないものだろうと思っていますが、ローマ法王庁御用達のパスタは写真越しからでも気品のある雰囲気がします。

    一度は味わってみようと思います。

  • Toko says:

    Kさん

    本日も素敵なお品のお披露目をありがとうございます。

    「御用達」
    この言葉を見ただけで、そそくさ半径100メートルくらいは距離をとって影からこっそり眺めている私ですが、

    食い気味に手元に引き寄せるKさんは、やはり一流な方だなと改めて思いました。

    麺だけで美味しいパスタ

    塩やソースを加えれば
    世間を揺るがすほどの衝撃を与えるパスタ

    どんな味がするのか自分の舌で確かめられるそんな人になりたいです。

  • 孝輔 Kosuke says:

    夜中3時の意思力が枯渇に枯渇した、この瞬間にこの記事を読んだのは間違いだったのかもしれません。
     
    Kさんの文章とお写真によって、いつもの3倍はヨダレが口の中に溢れており、コメントを書いている今もゴクリと飲み込むほどです。
     
    「御用達」の言葉のパワーは凄まじいですね。何でも一級のものに感じてしまいます。
     
    そして魔術師の方が送られてきた数々の代物も聞いたこのないものでびっくりさせられます。ビュッフェで全てを吟味するほどのお方なので、ある意味では当然のことなのでしょうか。
     
    本日も素敵な記事をありがとうございました!

  • 歳國亞希 says:

    今回は、至極のパスタのご紹介をありがとうございます(*´∀`*)

    “ローマ法王庁御用達”のパスタが、どの様な手順で海を渡り、東の倭の国にたどり着くのか大変気になりました!

    この後じっくり、検索を試みようと思います。

    イタリア本番、そしてなんだか凄い称号をお持ちのパスタの味は興味が湧きました(*’▽’*)!

    お写真拝見し、外観から一目瞭然でわかる良質さ、そして茹で上がりのもっちり感が想像でき

    最高峰のパスタと至極のオリーブで織りなす一皿を私も作ってみたいと思いました!

    とにもかくにも入手することから始めてみます笑

  • 肥田全弘 says:

    乾麺はソース命と思っていましたが、
    まさかの麺が主役になるとは…画像で拝見しても、御用達が伝わりました!

    クレタ島から贈ってくれた至高のオイル…
    村上春樹を連想してしまいました。

    自分は料理が全くダメ人間ですので、ここまで良いものを扱うとイメージしただけでも、勿体ないです…

    ローマとギリシャを想像しつつ、まずは少し料理を勉強しようと思います。

    今日もこだわりをありがとうございます♪

  • 真里 says:

    Kさん、素敵な食材をシェア頂きありがとうございます。
    ローマ法王庁御用達のパスタがあるとは知りませんでした。見た目からも美味しいオーラを感じます。
    騎士勲章とパスタは結びつきませんが食材に対する敬意がいち、食材というポジションを抜け出していますね。
    いつか食べたいです!

  • ゆうしまる says:

    本日も貴重な記事をありがとうございました。

    今日はジュゼッペ・コッコについて深掘りしてみました。

    調べれば調べるほど、“御用達”が相応しいパスタということが分かってきて、御用達という言葉に今まで縁がなかった自分でも、とても親近感が湧いてきました。

    自分がジュゼッペ・コッコを調理すると、味が濃ゆいソースで食べてしまいそうなので、
    料理が得意な彼女にお任せして、楽しみたいと思います(笑)

    ありがとうございました。

  • Sota says:

    明太子パスタは日本生まれと勝手に認識をしているが誤りはないだろうか、、

    Kの宅で調理されたそれらのパスタは、
    K御用達の最高級パスに生まれ変わり新たなブランドとして売り出されるに違いない

    美味しい記事ありがとうございました。

  • 早紀 says:

    Kさん

    ローマ法王庁御用達とは
    響きだけでも荘厳なものを
    感じさえてくれますね。

    スパゲッティそのものが美味しいなと
    感じたことはあまりないので、
    シンプルにオリーブオイルとお塩だけ、
    何ともそそられます。

    本日も素敵な記事をありがとうございました。

  • 雄貴 says:

    Kさん、こんにちは。
    本日も食欲のそそられるような記事を有難うございます!

    「御用達」に飛びついてしまう気持ち凄く分かります。

    そして今回は、これまでのCodawariが集結した内容ですね。

    何か大きな事をするわけではなく、一つ一つのアイテムにちょっとずつCodawariを入れるだけで、

    それが合わさるとまったく異なる作品が出来上がるし、人生も違うものになるという事を学ばせていただきました。

    次回も楽しみにしています。

  • 真吾 says:

    確かに「御用達」という言葉は、とても魅力的に感じますね。ありきたりですが、僕は未だに「限定」という言葉に弱く、まさに第3領域のマネジメントに苦労しています。(笑)

    素材に最高級のパスタを用意すれば、必然的にその味を最大限に引き出すオリーブオイルや、岩塩が必要になる。

    一つのものにこだわるとさらにこだわりが連鎖し、本当に自分の好きなもにだけ囲まれた生活が送れるのだと感じました。

    今日世界が終わっても文句を言えないという程の味を、自宅で再現できるとはさすがですね。

    今回も素敵な記事をありがとうございました。
    次回も楽しみにしています。

  • 中田侑次郎 says:

    Kさん、こんにちは!

    パスタにローマ法王庁御用達のものが
    あるとは全く存じ上げていませんしでした!

    何でもそうですが
    そのような世界があることを
    知ってしまったからには、
    1度試してみないと
    私の好奇心が落ち着きません。

    またひとつ新たな世界を
    知ることができました!

    ありがとうございます!

  • 牧野協子 says:

    Kさん、いつも楽しい記事をありがとうございます♪
    御用達のパスタと聞いて、早速調べましたがCodawari読者が買い漁ったのか?現在は販売されていませんでした。
    残念
    我が家もパスタが好きなのでよく食卓にあがります。
    世界が終わる時に食べたいパスタ。
    時々、チェックしてジュゼッペ・コッコの「スパゲッティNo.33」のパスタを食べてみます。

  • 摩衣 says:

    K氏のおうちごはんは、
    K氏宅をそのまま隠れ家レストランとして開放すれば
    近隣の中途半端なレストランは丸潰れしてしまいそうな
    さすがのコダワリ具合ですね。

    ジュゼッペ・コッコ。
    ひとまず、オンラインでは購入できるところが見つかりません。
    世界中のCodawari読者が、早速こぞって買い求めたのでしょうか?
    (ランキング1位おめでとうございます)

    近いうちに、世界にむけて「こだわりのイデアK御用達」が周知され
    世界の店頭から良品が消えゆくことを想像しながら
    私もランチのパスタ(大衆品)を茹でます。

  • 留莉 says:

    御用達という言葉に弱いの、わかります!

    今回の記事は、紹介されたパスタのソースを遥かに超えて、内容の濃いものになっていますね!

    Kさんの今までのCodawariが集約されていて、こんな大好きなものばかりでつくったパスタ、おいしくないわけがないと容易に想像できてしまいます!

    世界の終わりに食べるなら、自分のCodawariの集大成のものを。

    わたしも大好きなものばかりで集めたお料理に挑戦したくなりました!

    今回も素敵な記事をありがとうございます!

  • mitsue says:

    Kさん、こんにちは。

    ちょうど昼食に差し掛かる時間の為、お腹のむしが暴れそうになるのを抑えながら記事を読んでいます。

    私も「御用達」という言葉に弱いです。ただ保険や牛乳に飛びつくかと言われば「お値段と相談させて下さい。」と即決できませんが…。
    でも、このパスタはKさんの表現が素晴らしいのも相まって是非とも手に入れたい逸品です☆☆☆
    上質なエキストラバージンオリーブオイルも手に入れないといけませんね~
    お腹のむしが大暴れです(笑)

    今日も素敵な逸品の共有ありがとうございました。
    次回も楽しみにしています♪♪

  • Makiko Kawano says:

    Kさん、パスタと言う言葉につられ
    やって参りました。

    世界が終わっても文句が言えない程のパスタ。
    是非食べて見たいと思い、
    早速調べてみましたが、
    現在購入出来なくなっておりました。

    残念!

    すっかり気分はパスタです。
    今夜はパスタに決まりですね!

    Codawariのお裾分け
    ありがとうございました!

    次回も楽しみです。
    いつもありがとうございます!

  • りゅうき says:

    Kさん、本日も素敵な記事をありがとうございます。

    先日、YouTubeにあげた動画で「御用達」という言葉を使ったばかりなので、
    少し嬉しい気持ちになりました。

    パスタのこだわりも素敵で、
    つい記事に書かれていた食べ方を想像して、
    にやけてしまいました。

    今日世界が終わってもしょうがないと思えるほどの
    食事をできるようにこれからも
    まずは自分を満たすところから始めていきます。

    いつも素敵な記事をありがとうございます!
    次も楽しみにしています。

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