2021-09-04

サングラスを後ろ向きにかけると世界が崩壊する

良く晴れた日に車を運転するのは、空を飛ぶことの次に気持ちが良いものだ。

好きな音楽を流し海沿いや山道を走れば、ものの数分で世界から祝福されているような気持になるだろう。

引きこもりがちな私にとって、ドライブは開放的になれる時間なので、こだわりの靴を履き、お気に入りのサングラスをかけるようにしている。

今日はそんな愛用の品をご紹介しよう。

BVLGARIを代表するコレクション「ビー・ゼロワン」のサングラス。

メルボルンの空港で一目惚れし2本衝動買いした。

BVLGARIは1884年のローマで、シルバー・スミス(銀細工職人)のソティリオ・ブルガリが創業し、やがて街を代表する建築遺産であるコロッセオに啓発され、「ビー・ゼロワン」のデザインを生み出したそうだ。

改めて観るとブルガリの綴りは、BULGARI(U)ではなく、古代ローマ文字を尊重したBVLGARI(V)になっており、そのような彼らの地元愛なんとも気持ちのよいものである。

サングラスには、モダン(柄の先)にロゴが掘られ、ヒンジ(丁番)にビー・ゼロワン・リングが慎ましく飾られている。

若いブランドにありがちな「いかにも!」という仰々しさはないが、君たちとは違うんだよ」という凛とした自信が漂っているのだ。

使い方についてひとつ助言をさせていただくと、一部の若い子たちがやるように、サングラスを「後ろ向き」にかけるのだけは辞めた方がよいだろう。

なぜならあれは元々ゴルフ選手が、スポンサーのロゴを隠さないために行った心遣いであり、ファッションとしてはすこぶる評判が悪く世界中で動揺の声が上がっているからだ。

「彼がサングラスを後ろ向きにかけはじめて、世界が崩壊したの。」(シャノン・ブラウンによる証言)

「スープに落とさないために首の後ろにかける?あまりに馬鹿げてるわ。」(エマ・スペクターによる証言)

ご紹介した型番は、アジア人の顔に合うように調整されている。

普遍的なデザインなので、生涯使えるサングラスになるはずだ。

ドライブのお供にいかがだろうか。


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ご存じの通りKは偏屈で気難しい人物である。それゆえ友達が少ないため申請してあげると喜ぶに違いない。

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コメント29件

  • Sayuri Si says:

    Hello Mr.K!
    旅をしながらメルボルンの空港で気に入った品に出会えたことは素晴らしいですね。
    人にも物にも出会いってありますよね。
    サングラスは、やはり目を覆うようにつけてこそ、作り手の思いも反映されてより美しさを感じます。

  • まれすけ says:

    白人系は彫りが深く、眉と目の間の距離が「奥行」なのに対して、映画「テルマエ・ロマエ」でルシウスが「平たい顔族」と言ったように、アジア系のそれは、「高さ」であるために、サングラスをかけても眉が見えるという滑稽なことになりがちなのですが、アジア人の顔に合うように調整されているとのことなので、それはとてもいいなと思いました。
    悩みは、普段眼鏡でコンタクトを使ったことがないので、いつもサングラスは「度付きレンズ」にしなくてはならないことです。

  • Yuto Ueda says:

    サングラス、今まで大人のたしなみだと少し遠ざけてきていました。
    どこか自分のなかで高いハードルがあるような…
     
    今回の記事を見ても、それは払拭することが出来ませんでした。
     
    僕が大人の階段を上るのはもう少し先のようですが、後ろ向きにだけはかけない。
    これは肝に命じておきたいと思います。

  • ゆうしまる says:

    本日も貴重な記事をありがとうございました。

    ブランドにはバックグラウンドや想いが丁寧に綴られており、そこを度外視して、【ハイブランド=高い】で毛嫌いするのはナンセンスと感じました。

    表面でしか物事を捉えることができていない自分にとっては、根本を考えるきっかけになりました。

    由縁を調べることで、物事や今起こっている現象の本質が見えてきそうです。

    ありがとうございました。

  • shingo says:

    普段、眼鏡をかけるのでサングラスをかける
    習慣がないのですが、シンプルでスタイリッシュ
    ですね。

    いかにもではなく、さりげないビーゼロワンシリーズの
    リングの演出はまさしく大人のアイテムという空気が
    満載です。

    たしかに、このサングラスをかけて
    オープンカーにでも乗れば
    気分も上がりそうですね。

  • 真吾 says:

    今回も素敵な記事をありがとうございます。

    とても素敵なサングラスですね。

    僕自身高校生の時に一度だけサングラスをかけたことがあったのですが、見事に友達に笑われ、それ以来「ガラじゃない」と思い避けてきた部分がありました(笑)

    Kさんの記事を読ませていただいて「今の自分だったらイケるかも」と、少しワクワクしている自分と、「やめておけ」と言っている自分が闘っていますが、とりあえずはもう一度サングラスを手に取ってみたくなっている気持ちの変化を、喜びたいと思います。

    とびっきりにお気に入りのサングランスをかけて、海沿いをドライブ。
    想像するだけで堪らないですね。

    今回も、素敵なCodawariの紹介をありがとうございました。
    次回も楽しみにしています。

  • Sota says:

    とっても素敵なデザインのサングラスですね。

    紫外線の強いAUで、僕もシドニーで人生初のサングラスを購入しました。

    購入して30分で、落としてしまいフレームに傷ができてしまったことを今でも忘れられません。

    紫外線が弱い、目の色素が比較的黒く太陽によるダメージを受けにくいとされる日本であっても
    紫外線は紫外線、それなりのダメージになるし将来眼疾患になるリスクは否定できないため、是非とも1人1個は所持していただきたい。

  • 琴美✈︎kotomi says:

    Kさん、本日も素敵な記事をありがとうございます。

    「シルバースミス」なんて美しい響きなんでしょう。

    スミスと聞くと大好きなサムスミスしか思い浮かびませんが、職業を苗字にしてずっと受け継がれているのもまた歴史を感じます。

    世界の名だたる高級ブランドが何故現在まで多くの人に愛され有名なのか、そこには知れば知るほど魅力的な歴史があるからなのですね!

    眩しい太陽と爽やかな風の中をオープンカーに乗って、サングラスをかけて、颯爽と海岸沿いを走りたい妄想で頭がいっぱいです。

    その夢を叶えるにはまずは免許から取らねば…

  • 石黒知行 says:

    ブランドもまた、1日にして成らず…
    その時代背景と職人の矜持、そして
    生まれた土地が「ローマ」である意義。

    BVLGARIが圧倒的地位を築いたのには訳がある。
    各時代のセレブに愛された、などというのは
    瞬間的なトピックに過ぎなかったようです。

    絶対的存在である「永遠の都ローマ」に点在する
    あらゆる幾何学デザインへの徹底したリスペクト。
    ローマに生まれ根ざしているという、誇りと責任。

    とんでも無く革新的な作品にも、全て
    その土台となる要素が盛り込まれているとしたら…
    ふわふわとしたブランド達と、戦う理由すらありません

    この度はBVLGARIという象徴的なブランドを通じて、
    「審美眼」に通ずるコンパスを頂いた思いです。

    いつか、ビー・ゼロワン越しに見上げるコロッセオは
    私に何を語りかけ、そこから何が生まれるのか。
    楽しみでなりません。

  • 若菜 says:

    本日も深い学びをありがとうございます。

    BVLGARIは元々銀細工職人が創業したのですね。
    歴史あるブランドが今もなお衰えることなく多くの人々を魅了し支持されていること、とても興味深いです。

    私もいくつか所有していますが20代の時よりも年齢を重ねる毎にサングラスの必要性を感じます。
    以前は全く興味がなかったものも、必要性を感じると必然のモノになるのが面白いなと思います。

    次回も楽しみにしています。
    ありがとうございました。

  • Nobutoshi says:

    衝動買い。第3領域でしょうか(笑)

    ブランドものはほとんど持ってないですけど唯一サイフだけがブランドもの。
    何年使っても全然形もかわらないし長持ちする。

    職人の歴史やこだわりがビー・ゼロワンのサングラスと同じようにつまっているんでしょうね。

    一回こういうの使っちゃうと戻れなそうです。

    本日もこだわりの逸品ありがとうございました。

  • ケイタ says:

    素敵な投稿をありがとうございました!

    今までブランド物に対して
    勝手な固定観念で無駄に高いだけのものとひとくくりに
    してしまいましたが、
    今回の記事を読みその思考が覆りました。

    いわゆるハイブランドと言われているものは
    歴史があり、愛用者がいたからこそ存続しているんですね!

    勝手な解釈で良いものを良いと思えないのは
    非常に残念です。

    これからはどのような背景があり、作り手の気持ちがどうなのかを
    しっかり調べればどうやら好きになりそうです。

    いつも新しい気づきを与えてくれて感謝しています!

  • 江畑直人 says:

    Kさん、おはようございます。

    たったサングラス一つのお話で私の知らない世界が一気に拓けた記事でした。

    BVLGARIの綴りの(V)が古代ローマ文字を尊重するものであったり(そもそもブルガリの綴りなんて知りませんでした)、ゴルファーの方がサングラスを後ろ向きにかける理由が、スポンサーのロゴを隠さないための心遣いのためだった事など、初めて知ることばかりで読んでいて楽しかったです。

    世界には知らない事が溢れているんだと思うと、もっともっと知りたい気持ちでワクワクワクしますね。

    これからドライブも色んな所に車を走らせてみたいと思いました!

  • みきこ says:

    Kさん

    いつも素敵なcodawariの逸品をご紹介くださり、ありがとうございます。

    BVLGARIは数あるブランドの中でも、品質が良くセレブに愛される商品を展開しているイメージがありました。
    若い頃は手の届かないお値段でしたので手元には何一つありませんが、このように日常的に使えるものなら、ぜひ購入してみたいと思わされました。

    Kさんの記事には、アイテム一つに隠された歴史が描写されているので、何度も読み返し、さらにググってからでないとコメントができません。
    でも、こういった作業で自分の中にも落とし込まれているように思います。

    それにしても、美しいフォルムにはうっとりさせられます。
    ビー・ゼロワン・リングが慎ましく飾られているところも心憎いですね。

    Kさんはこのサングラスをかけるにふさわしい方だと改めて思います。

    次の記事も楽しみにしております。

  • ゆうこ says:

    Kさん、こんにちは!

    お洒落なサングラスですね。

    動画の中でKさんのサングラス姿が映る場面がありますが、初めて見た時からよく似合ってらっしゃるなぁと惚れ惚れしていました。

    サングラスは少し背伸びしているイメージがありましたが、今夏から車の運転時に常用するようになりました。

    目を守り、肌を守るためにつけています。

    淡いピンク縁のものを使っていますが
    Kさんが紹介されているBVLGARIのサングラスが似合う女性になりたいものです。

    次回の投稿も楽しみにしていますね!

  • 亜也可.ayaka says:

    わたしたちはどうやら崩壊しかけた世界に住んでいるようですね。
    サングラスは絶対に後ろ向きにかけないように!と世界で取り決めるべき案件かもしれません。

    細部に神は宿ると言われる通り、細かいところに散りばめられた気品のあるサングラスをかければ、そもそも後ろにかける発想も浮かばなさそうですが、イカツいやつならわたしも一度は禁断のおしゃれをしてみたくなるかもしれません。

    持つものに自分自身が寄っていくものなのかもしれないなと感じました。

    正直、BVLGARIは思春期に一度はつけたくなる香水しかイメージがありませんでしたが、今回の記事を拝読し印象が180度変わりました。

    BVLGARIに秘められた粋な由来、これもまた素敵なcodawariですね。
    codawariは世界を平和にしてくれそうです。

  • 雄貴 says:

    Kさん、こんにちは!
    今回も興味のそそられる記事を有り難うございます。

    BVLGARIのサングラス、凄くカッコいいですね!

    サングラス一つでドライブがノリノリになるのは同性として凄く共感できます。

    私も大学デビューと同時に、サングラスの入門編であるRay-Banを購入して、今も愛用しています。

    そろそろRay-Banを卒業して、大人の階段を登りたいと思っていたので、

    その際はぜひ今回のサングラスを選択肢に入れたいと思います。

    次回も楽しみにしています。

  • mitsue says:

    Kさん、おはようございます。

    サングラスは今まで買ったことがないアイテムの一つです。
    しかし、最近の紫外線の威力は凄まじく、通勤時間15分といえど疲れた目には眩しすぎる~と思っていたところです。

    画像のサングラスはホント凛として素敵ですね☆
    紫外線から目を守ってくれそうです。
    また、アジア人の顔に似合うように調整してくれているのが嬉しい♥

    Kさんのcodawariの靴に良く似合いますね☆
    靴とサングラスでビシッと決めたKさんはドライブを数倍楽しんでいることでしょう。

    素敵なサングラスの紹介ありがとうございました。

  • 貴明 Takaaki says:

    Kさん、おはようございます。
    記事を拝見させていただきました。

    ビー・ゼロワンは世界の誰もが知っているコロッセオからインスピレーションを得たサングラスなのですね。ブルガリ(BVLGARI)の名前にもそのこだわりが表れていることから敬意も感じます。

    遠目での印象は丸すぎず尖りすぎず確かに凛とした形状であり、上品な街並みと調和された色合いを感じます。近くで見ると人を引きるける金色と鉱石のような奥行きのある縁でどの視点から見ても品を感じさせます。

    Kさんが衝動買いをした理由がわかったような気がします。

    今回もありがとうございました。
    次回も楽しみにしています。

  • 肥田全弘 says:

    古代ローマ文字を尊重した、BVLGARI(V)
    オシャレです。
    作り込みすぎないけど、色気あるデザインですね。

    ドライブでかけていたら、皆と違いを感じてしまいます。

    サングラスを後ろ向きにかけたら、車のベッドレストで壊してしまいますね。

    今日もこだわりをありがとうございます♪

  • Yusei says:

    こだわりのサングラスのご紹介をありがとうございます。

    そのサングラスが生み出されるまでの物語が詳細に描かれていて、
    他のサングラスとの違いを感じることができました。

    文章の書き方までも参考にさせて頂きます。

  • 椎名絹江 says:

    kさんのCodawariサングラスBVLGARIって素敵なデザインと趣がいいです!BVLGARIと言うと時計を思い出します。
    前に付き合っていた彼氏が時計のコレクションで
    私にBVLGARIはいいよ!と言ってプレゼントになるところを、突然別れとなり、貰いそびれた思い出します。彼氏と前にロレックスをプレゼントをいただきました。

    kさんの思いのようにサングラスを後ろにかけるのは確かにゴルファーがよくやっていました、意味は知らないで、その頃は一般の男性もゴルフで後ろにしていた記憶がありますが、いつの頃からあまりやっているのをみなくなり、カッコ良くないっと思ってやめた人多いです!
    私のサングラスはオーストラリアのシルエットですが、とってもお気に入りです。
    これは先程の彼氏がメガネ屋でしたので勧めていただいたものです。
    このメガネの度数が合わなくなったので、元彼に依頼して度数を治しました。
    大切に使って下さいと添えてありました。

    サングラスの重要性は掛けて楽しめることだと思います。
    今回も大切なCodawariをありがとうございます
    次回も楽しみです。

    72歳きぬえです。

  • 真里 says:

    Kさん、素敵なアイテムをシェア頂きありがとうございます。
    ドライブのお話を伺い、手放した愛車の事を思い出しました。まだローンは残っていましたが引越し先に持っていくには費用がかさんでしまう為売却しましたが、とてもいいお値段がつきました。
    その愛車を私はとても大切にしていたので、やはり価値あるものは大切にするだけ価値を最低限保つ事が出来るのだと実感しました。

    サングラスは人生で1度もかけた事がありませんが、海外セレブの出で立ちを目標にするからにはサングラスは必須アイテムですね!

    モデルのようにスタイリッシュなお洋服でサングラスをかければ、誰もが振り返る人になれる気がします。次のお話も楽しみです!

  • Makiko Kawano says:

    Kさん、今回も素敵な記事をありがとうございます!
    BVLGARIのスペルはこう書くんですね。
    見慣れないので、最初読めませんでした。。

    サングラスを後ろにかける行為には、ブランド名を隠さないと言う意味があったのですね。
    そしてファッションとしては評判が悪い!
    パリピのファッションだと思っていましたが、
    やらなくて良かったと切に思います。

    どでかいシルエットのサングラスしか所持していないので、是非ともビー・ゼロワンのサングラスを手に入れたいと思いました!

    超絶アジア人顔の私には、うってつけかも知れません。

    本日もCodawariのお裾分け、ありがとうございました!

  • 留莉 says:

    今回の記事は教養が散りばめられているとLINEで知り、好奇心を持ちながら読ませていただきました。

    気になって調べてみたところ、BVLGARIの綴りは、最初から歴史があるような表記にしたいという想いのもと、古代ローマ文字を選んだとのことで、地元に対する愛が伝わってきました。

    どうしてその綴りや名前を採用したのか、深堀りすることで見えてくる想いや、視点が増えて世界がどんどん広がっていく感覚がしてわくわくします!

    調べる楽しさを改めて体験させていただきました。知識をたくさん得た上で、仮説を立ててから調べる習慣も、身につけていけていきたい気持ちも湧き上がってきました。

    今回も素敵な記事をありがとうございました!
    次回も楽しみにしています!

    • 留莉 says:

      サングラスの記事なのに肝心のサングラスをスルーしてしまって失礼致しました……!

      Kさんが一目惚れしたサングラス。
      凛としている上に、普遍的なデザインには心惹かれるものがありますね。

      Kさんが選ぶものからはいつも美しいオーラを感じます。

      選択肢のひとつに加えさせていただきます!

    • 歳國亞希 says:

      Kさん
      本日は、学び深いそしてドライブのお供にしたくなるアイテムのご紹介ありがとうございます。

      この世に存在する物全てに一つ一つ私が知らない歴史があること、改めて感じました。

      自分が愛用している大切な物の歴史を紐解いてみるのも、より人生を豊かになりそうです。

      今回のサングラスは、ローマ発祥でありロゴの由来も初めて知りました✨

      フォルムがとてもキュートで男性女性関係なく着用できるかな?思いました。

      サングラスを後ろ向きにかける始まりは、プロゴルファーの方の気配りからだったのですね!!

      それをファッションとして取り入れるのは、不評だったというところがとても面白かったです笑

      やはりアイテムは、正しく身につけ、着こなすのが一番ですね(*´꒳`*)

  • りゅうき says:

    本日も素敵な記事をありがとうございます!

    サングラス!
    聞いたことのないブランド名でしたが、
    写真見てめちゃくちゃかっこいいなと思いました!!

    サングラスずっと欲しいなと思っていましたが、
    似合わない、かっこよくないと思い踏み出せずにいました。

    このサングラスめちゃくちゃ欲しいです!
    引きこもりがちな僕もこれがあればドライブに出かけたくなりそうです!

    絶対お金貯めて買います!!

    次の記事も楽しみにしています!

  • 孝輔 Kosuke says:

    Kさん、本日もこだわりのシェアをありがとうございます!
     
    サングラスには興味を抱いていませんでしたが、今回の記事をキッカケに街中でも目に留まるようになりそうです。
     
    歴史あるもの(会社)には、他にない何かがそこにあることは間違いなさそうです。それを受け取れるよう審美眼を磨き続けることは、人生における贅沢な時間なのかと思います。
     
    サングラスを後ろに掛ける、あの姿にも始まりはあることを知り、物事すべてにおいて成り立ちがあるものだと感じました。
     
    この視点を持ち世界を見ていけると、見え方が大きく変わり始める予感です。何事にも興味を示して貪欲に学んでいきます。

    素敵な記事をありがとうございました!

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